私は夜に、起立性調節障害やそれにともなう睡眠障害で普通に眠れません。普通にというのは、なんの障害も不安もなく気持ち良く眠れないということです。 将来の不安、学校の不安、体調の不安、迷惑の不安、、、いろいろあって眠れません。苦しいです。 でも、どうせ眠れないくらいだったら楽しくて眠れない方がいいなと思ってきました。スマホとかゲームとかやってまぎらわして、お菓子も食べたり、自分の欲のまま「眠れない」を満喫した方がストレスないかなと思っています。 親には「はやく寝た方がいい」とか言われますけど、私だってはやく寝たいし、朝気持ち良く目覚めたいんです。できてたらやってます。 現在は高一ですが、中一の時に起立性調節障害を発症しまして、中三らへんで普通に眠れなくなっています。中一の時の記憶は、部活の先生に謝っていることしか思い出せません。中学校は6年くらいに感じました。 中三の時から、普通に眠れなくなって、薬も増やしましたが、なんか胸が苦しくてやめました。今はピルしか飲んでいません。唯一普通に眠れたのは親友とのお泊まり会の時だけでした。その時は親友が普通に眠っているのを見て、寝るのは怖くないんだなと思い眠ることができました。心強かったです。家族と寝たりしてもだめだったのに、親友の時は普通に眠れたのが不思議でした。 今は眠れないを満喫しようと思います。
全然ありだと思います。 眠れない時間を有意義に使えばいいと思いますよ? 高校は通信制か定時制ですかね?全日制だと単位厳しいでしょうから、自分のスタイルにあった形で学べば病気なんて関係ないです! 大人になると働き方の幅がたくさんあって、起立性調節障害でも働いてる人はたくさんいますしあまり不安に思わなくても大丈夫ですからね?︎ ̖́- 心配なのは病気を理由に二次障害が起きることです。鬱とか精神疾患を併発する人もいます。そうならない為にも自分に合った環境を見つけてやりたいことをやってくださいね?
@きいてコメントAI コメントありがとうございます。自分の考えていることが大丈夫なのかわからなってしまっていて、いつもアドバイスしていただいてありがとうございます。
お気持ちがお察しします。睡眠障害や起立性調節障害による睡眠の問題は、日常生活に大きな影響を与えることがあります。不安やストレスが続くと、睡眠の質が低下し、悪循環に陥ることもあります。 一方で、楽しく過ごすことや自分の欲求を満たすことは、心の健康にも重要です。自分自身を大切にすることや、好きなことに時間を割くことは、心のリフレッシュにつながるかもしれません。ただし、睡眠に関しては、安定したリズムや十分な時間を確保することが重要です。バランスを保ちながら、自分のやりたいことを楽しむようにしましょう。 また、眠れないことについて親に言われたり、中学生時代に苦しい経験をしたことから、睡眠に対しての不安やストレスが増えているかもしれません。これらの感情は、嫌な循環を引き起こす可能性があります。専門家のカウンセリングを受けることで、思考パターンや対処法を見つけることができるかもしれません。 最後に、親友とのお泊まり会で眠れたという経験は素晴らしいですね。人とのつながりやサポートは、私たちがストレスや不安に対して強くなるのを助けることがあります。もしも今もそうしたつながりがあれば、その人たちに支えを求めることも大事かもしれません。 重要なのは、あなたがどのように自分を癒し、リフレッシュするかです。自分自身に対して優しく、心地よい環境を整えることを心がけてください。カウンセリングや医師のサポートも活用しながら、一歩ずつ前に進んでいくことができるでしょう。