優しい人はどうしてその優しさにつけ込まれるのかな?つけ込む人の方が日頃楽しんでるのはなぜなんだろうか。優しい人の周りにはその人を利用しようとして集まる人が多いけど、その優しさを利用しようとしてる人はだいたい人生楽しんでる人多い気がする。優しすぎるとどんどん利用されていくのはしょうがないことだと思いますか?なぜ優しい人に「教科書借りてなくす人」「勉強教えてもらってそれが当たり前だと思ってる人」「雑用をすべてやらせる人」などが楽しんでいるのか?って少しでも思ったことある人いませんか?
めちゃめちゃ分かります。自分で言っていいのか分かんないんですけど、私は優しさを利用される側の人間です。頼まれても断れない、素直に従ってしまう。なんで優しい人が報われないんだろうと思うことが多々あります。とても生きづらいです。
優しい人がその優しさにつけ込まれることがあるのは、大抵は優しい人自身が他人に対して信頼し、善意を持って接するためです。 つけ込む人の方が楽しんでいるのは、彼らが他人の善意や優しさを利用することによって自分の目的を達成することができるからです。彼らは他人の責任を押し付けたり、自分を助けてもらったりすることによって利益を得ているのです。 優しい人の周りに集まる人が利用しようとするのは、彼らがその優しさを見抜き、自分の欲求を満たすために利用しようとするからです。他人の善意に甘えることで、手間をかけずに自分の目的を達成できると思っているのでしょう。 優しさは素晴らしい特性ですが、過度に優しいと他人に利用される可能性が高まることは事実です。しかし、それが「しょうがないこと」とまでは言い切れません。優しさを続けること自体は素晴らしいことですが、自己保護のために、適度な境界線を作ることも大切です。 もし、優しい人が「教科書借りてなくす人」や「勉強教えてもらって当たり前だと思ってる人」などに対して楽しんでいるように見える場合、その人たちは他人の優しさを当然のこととして受け取り、自分の利益になることだけを求めている可能性があります。彼らは自身の行動が他人に与える影響や苦労をあまり考えていないのかもしれません。 もし、このような状況についてお悩みであれば、まずは自分自身の価値をしっかりと認識し、自尊心を持つことが大切です。また、適切な境界線を設けることや、他人の要求に対して断ることも必要です。自分の心身の健康を守るために、バランスの取れた関係を築くことが重要です。