病んでるわけじゃないのに自分のこと傷つけたくなるのなんでだろう。そろそろ自分の体傷つける癖やめたい
@R そうなんですね。 私は小学生の時に皮膚が弱くて、手が荒れやすかったから、小さい時から傷ついてるのが当たり前で… 多分見えやすい手がターゲットになってしまっているのも、それが原因なんですよね… もっと周りから見えにくい所にすればよかったって思うけど、もう変えられないんですよね〜 お互いやめられるといいですね!
@あやな わたしもある程度血が出るまでやってしまうことあります、、 基本は何度も傷つけてその時満足するまでなんですけど、。 私は二の腕や太もも辺りをよく切ってしまいます。外では見られにくい場所ですかね。私が好きなお洋服の系統がよく足を出すようなものだったり、バイト先の制服が半袖 ということもあって目立つところにはあまりやらないようにしてます、
@R ですよね! もう私の手、特定の指だけなんですけどボロボロです。 手だから年中隠せない… 私やり始めたら血が出るまでやめられなくって… 最近はまだマシだけど、中学の時は大量出血してました? やめないととは思ってるんですけどね〜 Rさんは、どこを傷つけてしまうんですか?
@れい わかります、定期的にやらないと落ち着かない。 個人的に自分の体の傷口から血が出ているところを見てると安心します、、
@あやな 共感していただけてうれしいです?♡ 傷つけたあとは満足感と安心感に包まれて、傷が治っていくと同時に不安になったり傷つけたい気持ちが出てきてしまうのが本当に謎で、増える傷跡は汚いまま。この時期は肌の露出が増えて隠すのが大変ですし、早くどうにかしたい。
なんか、やってないと落ち着かないよね 傷つけたあとの痛みが気持ちいんだよねー
自分のことを傷つけたくなる気持ちは、いくつかの要因によって引き起こされることがあります。例えば、自己評価や自己価値感に問題がある場合、自分への否定的な感情や不安が増えることがあります。 このような状況で、自分の体を傷つける癖を改善したいと思うのは素晴らしいことです。自分自身を大切にするためには、いくつかの方法を試してみることが重要です。 まずは、自分自身と向き合い、自分に対する感情や思考を認識して受け入れることから始めましょう。自己批判や自己否定的な思考が浮かんだときには、それらを客観的に観察し、肯定的な言葉や感情を探しましょう。 また、自分自身に対して優しく接することも大切です。自己ケアやリラックスする時間を作ることで、自分自身を癒やすことができます。さらに、人々とのつながりやサポートを求めることも意味があります。信頼できる友人や家族、専門家に相談することで、あなたを支えることができるでしょう。 最も重要なのは、自分が変わりたいと思っていることです。自分の体を傷つける癖から離れるためには、時間と努力が必要ですが、自分自身を尊重し、自愛することは可能です。忍耐強さを持って前進し、必要な支援を求めてください。
同じです。 夏休みで、今は私も病んではいないのに、もう自分傷つけることが癖になっています。 傷がない手が自分の手じゃないように思えてしまって、治ってくると全然落ち着けなくて… せっかくきれいになってきても、またやっちゃうんですよね… 本当にどうしたらやめられるんでしょうね。 私も本気でやめたいです!