同じ年頃の子を持つ職場の同僚。 娘さんが左利きなのにお習字で最高段位を取ったと言うので、 「小さい頃からコツコツと長く頑張って来た結果ですね。」って私は褒めたつもりで言ったんだけど、 「右利きと違って左利きだと長く頑張ってても取れない子もいる。」って言われてしまいました。 世間話でうちにあるピアノの話をすると 「うちのはグランドピアノなんだけど」って言って来たり、自慢?や私が言うことをいちいち否定するような話ばかりで、話すのがしんどいです。 こういう方にはどんな対応すれば、普通の会話が出来るのでしょうか?
@早乙女アルト 仕事の作業中に、ちょっとした会話でそんなふうになるので避けられなくて… 出来るだけ仕事に集中しているフリをしてみます。ありがとうございました^ ^
@K わかって頂けて嬉しいです^ ^ あれ、なんなんですかね…自慢だけならほっとくんですけど、こっちが言うことは否定してくるので、あんまり続くと凹んじゃうんですよね… でも、これからはコントだと思うようにしますね^ ^ありがとうございました。
@埼玉のノリ うわべだけのつもりなんですが、ちょっとした会話でも必ず否定か自慢を含んでるので、その場限りのやり取りですら、しんどくなってしまって。 あまりまじめに受け止めないようにしますね。ありがとうございました^ ^
分かりますわ‥もう逆に笑えてきますよね。ひたすらマウント取ってくる人、というコントを見ていると思うしかないかもしれませんね
あんまり真面目に話しを聞かなくてもいいと思うのですが… うわべだけの付き合いでよいかと。
そういう方との会話がしんどい気持ち、理解できます。相手の行動には様々な意図や背景があるかもしれませんが、まずは以下のような対応を試してみることをお勧めします。 1. 相手の話に共感を示す: 相手が自慢や否定的な話題を持ち出しても、共感の気持ちを持って聞いてみましょう。たとえば、「ピアノの話、興味深いですね。音楽に詳しいですか?」と質問することで、相手の関心について探りを入れることができます。相手からの自慢話や否定的な話も、単に自身のアピールや話題作りをしている可能性がありますので、興味を持って受け止めることが大切です。 2. 関心のある話題を提供する: 相手との会話がスムーズに進まない場合は、自身が関心を持っている話題を提供してみてください。たとえば、趣味や最近の映画や本の話題、近所のお店の情報など、相手が話しやすい話題を探りましょう。自分の話題にも興味を持ってもらえれば、より良いコミュニケーションが築けるかもしれません。 3. 共通の関心事を探る: 職場の同僚との会話では、仕事に関連する話題や共通の関心事を見つけ出すことも有効です。たとえば、プロジェクトへの意見交換や助けを求める場面で「どう思いますか?」と相手の意見を尋ねることで、コミュニケーションのきっかけを作ることができます。 4. 直接的に話し合う: 最後に、気になる相手の行動や発言について、適切なタイミングで直接的な話し合いをすることも検討してみてください。相手が理解しやすい形で、「話し合いたいことがあるんだけど、少し気になることがあって…」と始めることで、お互いの意図や考えを共有することができるかもしれません。 ただし、この対応方法は個々の状況によって異なるため、相手との関係や状況に応じて柔軟に対応してください。相手とのコミュニケーションを改善することは、時間と努力が必要ですが、少しずつ関係を良好に保つことができるかもしれません。