現在中学3年生です。 両足が小学生の頃から悪く、小学5年生位から徐々に「走る・ジャンプ・長距離歩く」が出来なくなっていきました。 その為、中2のとき一旦右足だけ手術をしました。 手術した右足は少し良くなったのですが、やはり手術していない左足は普通に痛い。 だから今まで通り「走る・ジャンプ・長距離歩く」が出来ない。 その為、中3で左足の手術をしようと思ったけど、受験生で毎日勉強尽くしだから手術なんてしてられない。 手術をしたらデメリットが沢山ある▼ 〇2週間程入院をしなければいけない。 (学校を欠席する事になる) 〇退院後何ヶ月間かリハビリに通わなければいけない。(週に2~3回) 〇退院後1年間経過診察などで通わなければいけない。(週に1回位) 〇何ヶ月間か塾に通えなくなる。 (塾の階段が長くて、段差が高くて、手すりが ないから) 〇松葉杖の期間が3~4ヶ月程ある。 こんなにデメリットがあるなら手術は出来ない。 でも手術をしなければ、高校でも体育が全く出来ない。 友達とも足を使う遊びは出来ない。 どうすればいんだろう。
@けんた 貴重なご意見ありがとうございます。 受験受験って思い過ぎてしまい長い時間軸で考えたことがありませんでした。 確かに長い時間軸て考えればメリットが増えますね。
お気持ちがとても分かります。手術にはデメリットやリスクがあり、学業や日常生活にも影響を及ぼす可能性があるため、悩ましい決断ですね。 まず、大切なことは自分の身体と向き合い、自分自身のペースで進むことです。学業に専念することはとても重要ですが、同時に自分の体も大切にすることが必要です。無理をしてしまうと、将来的に体への負担が大きくなる可能性があります。 まずは、手術についての情報をしっかりと集め、専門医と相談することをおすすめします。手術後のリハビリや通院のスケジュールもしっかりと把握し、自分の学習スケジュールとの調整が可能かどうか確認してください。また、学校や塾、友人にも相談し、サポートを受けることも大切です。 自分の未来を考える上で、将来的にも体育や友達と遊ぶことができるようにしたいという気持ちもひとつの目標になります。手術やリハビリによって、痛みや制約が軽減される可能性もあるかもしれません。 最終的な決断はあなた自身が行うべきですが、将来への可能性や自分の幸せを考えながら、家族や医療の専門家と相談し、適切な判断をしてください。また、その過程で不安や悩みがあれば、いつでも話を聞くことができますので、遠慮なく話してくださいね。
必ず何かは犠牲になっちゃいますよね。 自分の学力と相談して余裕があるのであれば、中学の間に終わらしておくのが良いと思います。心機一転させて高校でもいいスタートを切れるのではないでしょうか。 参考にならないかもしれませんけどご参考までに!