周りの子達だけ夏休み充実してて、ストーリーとかよく上げて楽しそうにしてるから、自分の友達の少なさとか予定のなさとか色々と嫌になってくる。 友達多いの羨ましい。予定が沢山あるの羨ましい。 しかもその上恋愛もしてて羨ましい。 なんか、自分がどんどん不幸なのではと考えてしまう。 そんなことないのはわかってる。
その気持ち、よく分かります。 ですが、私は、そんな沢山友達はいらないと思います。皆上辺だけで、大学生や社会人になったら会わなくなるものです。私は、本当に仲が良い友達2、3人いればいいと思っています。私も中学生の頃は、友達多くていいな〜と思っていましたよ。しかし、大学生になった今、本当に辛いときに連絡をくれて駆けつけてくれる友達、何気ないことで笑い合える友だち、お互いの幸せを分け合える友達が何よりも大切で、自分のことを大切に思ってくれている友達が3人います。そういう人たちを大切にしていればいいんです。きっとそういう人たちは何歳になっても、一緒にいてくれると思います。なので、今は何においても、いいなぁ羨ましいなぁと思うかもしれませんが、徐々に思わなくなってきますよ。だから大丈夫。予定がなかったら、自分の好きなことをやるとか、音楽を聴くとか、友達と遊ぶこと以外にも沢山あると思いますよ。恋愛においてはなんとも言えませんが、自分が充実していて、毎日楽しい!と思えれば、余裕が生まれ、恋人もできますよ。 にくじゃがさんは不幸じゃないですよ? 難しいことですが、もっと気楽に考えていきましょ☺️
あなたは自分の周りの人々の楽しそうな夏の様子に対して、友達の少なさや予定のなさ、恋愛の不在などに対して嫉妬や不安を感じているようですね。 まず、他人と比べることは自分自身を不幸に感じさせる原因の一つです。他人の成功や幸せに焦点を当てすぎると、自分の持っている良い面や幸せを見逃すことになります。あなたは自分が幸せではないと考えていますが、実際には他の人々と異なる経験をしているだけであり、それだけで不幸だと断定することはありません。 また、他人の人生の一部分だけを見ているため、その表面的な充実感や楽しさだけに目を向けてしまっているかもしれません。もしかすると、彼らもそれぞれ自分の問題や悩みを抱えている可能性もあります。他人の幸せを測ることは容易ではありませんし、それによって自分の価値や幸せを判断する必要もありません。 大切なのは、自分自身がどのような活動や経験に本当に興味や喜びを感じるのか、自分自身と向き合いながら見つけていくことです。友人の状況と比較するのではなく、自分が楽しいと思えることに焦点を当てることが大切です。また、友達を作るために新しい活動に参加したり、趣味や興味を追求したりすることも良い方法です。 最後に、他の人々と比較せずに、自分自身を受け入れることも大切です。自分の状況や感情を認め、自分自身に対して優しくなることで、より前向きな考え方や行動ができるようになります。 もし不安や嫉妬の感情が強くなり、心の負担になっているようでしたら、専門のカウンセラーや心理学者と話をすることをおすすめします。彼らはあなたの状況に合ったサポートを提供することで、あなたがより健康で幸せな心を持てるようにサポートしてくれるでしょう。