高3の今年受験生です ゲーム開発に携わりたいと思っています そのためにも大学進学を考えており 法政大学のデジタルメディア学科や 立命館大学の映像学部など ゲーム、いわゆるソフトウェアと呼ばれる中でも独特なメディアの1つを学べるようなカリキュラムがある大学で、プログラミング・論理的思考力・デジタルメディア処理技術などを学びたいと思っています しかし勿論足りない部分は出てきますから そこは独学で補って行きます。 以上のような理由で大学進学を考えてますが 親は専門学校へ行かせようとしています 私はこういった考えで大学へ行きたいんだ と言っても「説得力がない」「うんちく並べんな」ということで片付けられ 説得力に関しては、所詮ガキの意見だしどうしようもないじゃないですか しかも親は自分より立場が上の人、もしくは各様々な学校の先生の意見しか親身に聞こうとしません。 さらに高校の担任の先生に言ったとしても 専門でよくね?の一点張りだし どうすればいいのか分かりません...
お話を伺う限りだとご自身で学びたい事が結構明確だなと思いました。 ちゃんと考えも伝える努力が出来ているなら親にプレゼンを重ねてどれだけ自分がそっちに行きたいかを何度もアピールする必要があると思います。 (学校の先生は別に学費出してくれるわけでも人生を保証するわけでもない口だけの存在なのでスルーしましょう) ただ大学に行ってやりたいことだけではなくて、大学と専門学校それぞれのメリットデメリットを洗い出して、貴方自身が理解して 自分がゲーム開発でやりたいことをやる為に どちらが、より目標達成の為に有利であるかを知ってもらう必要があると思います。 勿論ただ話すだけではなくて分かりやすいよう図にしてみるとか、貴方がどれだけ真剣に考えているかをアピールしつづけるんです。 反論されたら、次回のプレゼンでそれを覆す反論をしてやりましょう。 例えば任天堂さんの採用情報のページには様々な仕事における役割の話や実際に開発に関わった方のインタビュー記事が載っていたりしますよね。 そういう現場の話を交えながら説得していくのも効果的なんじゃないかなと思います。 開発はチームでやっていく物だと思います。 その中で意見が違ったりした時にどうアピールをするか、相手の意見も交えながらより良いものを作るためにプレゼン力て地味に必要だと思うんですよね。 Appleのスティーブ・ジョブズとか人に自分の話を聴かせてわくわくさせるのが非常に上手い人でした。 貴方の親がまさにプレゼン力を鍛えるいい練習だと思います。挫けずに貴方がやりたい事をやる為に具体的なものを示して何度も熱意を伝え続けてはいかがでしょうか
親の考えと自分の進学についての意見が食い違うことは時々あります。そのような状況では、以下の方法を試してみることをおすすめします。 1. 親とじっくり話し合う:親に自分の意思や進学の理由を話し、説明することで理解を得ることができるかもしれません。親が自分の立場よりも他の人の意見を重視する傾向がある場合でも、自分の思いをしっかりと伝えることは大切です。 2. 専門学校についても調査する:親は専門学校に進むことを提案しているようですが、専門学校にもゲーム開発に関連したコースがあります。自分が希望する内容が専門学校にもあるのか、それを調査してみましょう。親に自分の選択肢を示し、納得してもらうことも可能です。 3. 第三者の意見を聞く:学校の先生や進路指導の専門家など、第三者の意見を聞いてみることも一つの方法です。彼らは進学について経験と知識を持っているため、理解を得るための情報やアドバイスを提供してくれるかもしれません。 4. 目標と計画を提示する:親に自分の将来の目標や計画、具体的な進学先について提示することで、自分の考えが具体的になっていることを示すことができます。また、自分の進学のためにどのように努力しようとしているのかも、きちんと伝えましょう。 最終的には、親との意見の相違を解決することは簡単ではありませんが、努力とコミュニケーションは重要です。自分の進路を決める際には、自分自身の興味や情熱を大切にしてください。