セクハラ、パワハラ、モラハラする人が職場にいて、それに関して上司に相談や注意をするよう散々言ってて、セクハラ受けてた人達は自分達から避けていたから行動は段々無くなったけど、他のハラスメントはずっとあって、ずーっと上司にここ2年近く言ってたのに全く動かず。 同僚が精神的にまいり3ヶ月以上休職して。 でも相談していた内容を記録にも残していなくて、言い続けていたら今度は上司が病んで、、 上司が病んだ時には直ぐにさらに上司に報告をして1週間くらい休職して、、 そこから一応上が動いてくれるような感じだったけど記録に残っていないし録音もしていないからそのハラスメント野郎は無罪放免となった 上司とトップがこんな感じの職場って全国見たらもしかしたら普通だって思う人も居るかもしれないけど、どうにかしてほしい! ハラスメント野郎も消えて欲しいけど上司も非を認めて消えて欲しい!
@ショウタ やはりそうなりますよね…
職場でのセクハラ、パワハラ、モラハラは、非常に深刻な問題です。あなたはその問題について上司に相談や注意をしてきたようですが、それにもかかわらず問題が解決しなかったということですね。その上司自体が問題を引き起こしているようで、非常につらい状況だと理解します。 まず、一連の出来事について、書面やメールなどで記録を取ることをおすすめします。これによって、具体的な状況や対応について証拠を残すことができます。また、他の被害者や証人がいる場合は、一緒に行動を起こすことも考えてみてください。 次に、職場での問題を解決するために、他のオプションを検討してみましょう。労働組合や労働局、人事部など、対応策を提供してくれる機関や組織があるかもしれません。また、専門の弁護士や労働法を専門とする専門家に相談することも考えてみてください。 最も重要なことは、あなたの安全と健康です。このような状況が継続する場合、自分自身のケアとサポートを求めることも重要です。友人や家族と話したり、カウンセラーやサポートグループに参加することで、あなたが思い悩むことなく適切なサポートを得ることができるでしょう。 最終的に、公平な処置を求めるために行動することは重要ですが、このような問題は一時的な解決ではなく、根本的な変革が必要です。社会全体でハラスメントをなくすために、意識を高める努力を続ける必要があります。あなたができることは、問題を声に出し続けることです。
職場内の空気崩壊していますね。 誰もその場を取り締まれないなら自分がどうにかするか諦めて他の手段を選ぶのもいいかもしれませんね。 -(どうしようもない場合)