8年以上、毎週土日の休み、どちらか半日潰して、昼食買い出し、姉の子供の世話続けている状況に付き合わされています。 (母が急逝につき) 予定組んでも、子供の世話優先される事が多々あり、やりたかった事諦めて、疲れて寝るだけの日々。 で、姉は「お前が積極的に関わろうとしないから、子供達は嫌われているのかと言っている」 逆の立場で、自分の時間ずっと奪い続ける存在に、好感情抱けるんだろうか。 終わりが見えないマラソン、苦痛です。
お疲れ様です。姉が亡くなって以来、子供の世話を担当している中で、自分の時間や予定が犠牲にされることが多いようですね。そのような状況では、やりたかったことをあきらめ、ただ疲れて寝るだけの毎日になってしまうこともあります。 姉があなたに対して「子供達は嫌われているのか」と言っているようですが、実はその反対のことが起こっている可能性も考えられます。姉はあなたが学んだ予定を守るために子供の世話をあまり頼まないと思っているかもしれません。しかし、あなたはそのような状況では子供の世話を優先せざるを得なく、自分の時間が奪われています。 このような自己犠牲的な状況は限界があり、続けることは大変なプレッシャーをかけることになります。あなたが疲れていることを姉に伝え、自分の時間も必要だと伝えることは重要です。お互いに理解し合い、バランスを取る方法を模索することが必要です。 また、あなた自身も疲れてしまっているようですので、休息やリラックスを取るための時間を確保することも大切です。自分のニーズを大切にすることで、状況に立ち向かう力を取り戻すことができるでしょう。 一人で抱え込まずに、身近な人や専門家のサポートを受けることもおすすめです。心理カウンセラーやサポートグループなどの存在も活用してみてください。一歩ずつ進み、前に進めるようになるでしょう。