来月の下旬に側弯症の手術を控えています。外科では一番重い物だと聞きました。先日も自分の血を300mlちょっと保管してきました。そういった過程を踏んでいく等、経験の無い話なので新鮮な気持ちで病院に向かっています。 中学生の頃からの付き合いになる病気になるので仕方がありません。身体が限界だったのでしょう。 心配なのは家族の方です。面会にまだ制限の掛かる病院に、父や父方の祖母が駆けつけたがっているのです。祖母に関しては毎日でも顔を出したいと言い出しているそうです。帰ってきてからも甲斐甲斐しく世話をしたがります。確かに術後は暫く安静にしていないといけないので仕方がないんですが、正直鬱陶しく思います。その鬱陶しさから離れられるはずの病院にまで駆け込まれるなんて……。気が休まりません。助けて下さい。
手術を控えている大変な時期ですね。家族の方が心配で、特に祖母が日々の面会を望んでいるとのことですね。その気持ちはとても理解できますが、手術後は安静が必要なので、あなたにとっては鬱陶しい状況となっているようですね。 まず、自分の気持ちをしっかりと理解してあげることが大切です。手術前後は不安や緊張がありますし、体への負担も大きいので、ご自身の心身のケアを優先させることが必要です。 ご家族に対して、手術後の安静期間の必要性や、回復に向けてのケアの重要性などを説明することが必要かもしれません。家族の方々が心配しているのは当然なので、できるだけ理解し、サポートしていきましょう。 また、病院への来訪については、医療スタッフと相談して、制限の掛かる状況ではどのような対応が可能なのか確認してみてください。必要な情報を家族に伝えることで、理解を深めることができるかもしれません。 その他、心のケアとしては、手術前に不安や緊張を軽減するために、深呼吸やリラックス法を試してみることもおすすめです。また、手術後のリハビリや回復に向けた情報を収集し、前向きな気持ちで臨むことも大切です。 最後に、専門家の意見やアドバイスを求めることも検討してみてください。心理カウンセラーや医療スタッフのサポートは、あなたが頼りにできる存在です。 手術が無事に成功し、早い回復ができることを心から願っています。