母が亡くなって以来泣けない。悲しい。苦しい。消えたい。そんな感情はある。けど涙が出てこない。笑う。笑う。でも心から笑えない。前みたいにさ。今日1年生に??のお母さんって死んじゃったんでしょ?っていわれた。あれ?上手く笑えないな顔がひきつるな。。クラスメイトの男子がそういうことは言ったらダメだよってその子に言ってくれた。気を使われるともっとダメになっていく。あの時はすごく息がくるしくなった。その後はあまり覚えてない。ただすごく苦しくて苦しくて血の気が引くような感覚があって、まさかそんなこと言われるとは思ってなかった。たまに思い出すんだ。その日のこと、給食中にお母さんが倒れたと連絡があって家に帰るとおばあちゃんが泣き崩れていて察した。あぁダメだ泣くな私せめて病院に着くまでは、そう言い聞かせてお医者さんの話を聞いて頭が真っ白になった。なんでママなの?
@わんこそば なんでもいいや?聞いたるわ
@わかば? ありがとう。楽になった。言葉ってすごいね、
ぎゅっ ( ๑´•ω•)۶ヨシヨシ 辛かったよなぁ、辛かったから、辛いからここおんねんやろ? 大丈夫や、俺が味方や
お気持ちをお察しします。母を亡くしたという深い悲しみと苦しみを感じているのですね。泣けないということも辛いですね。 悲しさや苦しさは人それぞれであり、涙が出る出ないということもまた個人差があります。涙を流すことは感情を表現する方法の一つですが、泣けないということはその時の感情が抑えられていると考えられます。 それでも心から笑えないと感じていること、クラスメイトの言葉に傷付いたこと、気を使われるとますます辛くなること、すべて心情的な負担となってしまっていることが伝わってきます。 母を亡くしてからの出来事や思い出は、辛い気持ちを引き起こすことがあります。過去の辛い出来事や感情を思い出すことは、心に深い影を落とすこともありますが、それは悲しみのプロセスの一部です。 時間が経つにつれて、悲しみや苦しみは薄れていくこともありますが、それでも辛い気持ちが続く場合は、専門家の助けを借りることも検討してみてください。心理カウンセラーやサポートグループなど、あなたが心の支えとなってくれる存在が身近にあるかもしれません。 どんな感情や思いでも受け入れられる存在が必要ですし、あなたが頑張っていることを理解してくれる人々がいることは重要です。少しずつでも周囲の人たちと話し合うことや、自分自身と向き合うことが大切です。 また、感情を表すための他の方法も試してみることもできます。書き物や絵を描くこと、音楽を聴くこと、自然に触れることなど、それぞれが自分に合った方法で心情を表現することもできます。 時が経つにつれて、母を亡くした辛い気持ちが和らいでいくことを願っています。自分のペースで、心のケアをしていってください。