自分ってわがままなのか、と思ってますが 書かせてください。。 私20(学生)と30代の彼と半同棲をしてます。 金銭面はほぼ彼がもってくれてます。 食事の面も外食や出前館などが多く、作るのはあまりでした。 付き合う前、彼は同棲していた元カノに対して生活する上でのお金を渡していたと聞いていて、 私に対してそれが無いのは全く気にしてはいなかったのですが、半同棲ですし。 洗濯と軽い掃除はしていましたが 料理をしない私に少し不満を持っていたようで 確かにここで、いつも金銭面持ってくれてるから食費と料理自分がやんないと!と思った一方で、元カノに対しては家に対してのお金を渡してお願いしていたのに私には無いのかな、と クソわがまま思考にもなってしまいました。 ガチの同棲だったらまだ分かるのですが、 まだ半同棲ということもあり、引っかかってしまいました。 もし私がわがままな子であればビシッとお叱りしてくれると逆に嬉しいです。汗
@ムン よかったです? そうだったんですね! なにもされてない方というのも珍しい…笑 ムンさんが気にしてないのならよかったです◎ でもそう考えると、彼氏さんは彼女さんに寄り添えるような方なんだなとも感じました! ちゃんと思ってること相談したら、ムンさんにも寄り添ってお金のことも一緒に考えてくれるのではないでしょうか?? 色々あると思いますが応援してますっ??
@くらげ 丁寧にご返答ありがとうございます?? 凄く参考になってます!!!? じつは、元カノと付き合っていた時の彼は 今とは別の職場でして、その時の給料と今ではものすごく大きな差があるようでして。プラス元カノさんは学校、仕事、バイトもしていなかったようでお金を稼いではいなかったみたいです。 なので私に対して無いのは全く気にしていませんでした、笑笑
@ムン そうだったんですね! 確かに毎回「料理するからお金だして」とも言いづらいですよね…!? かといって毎回学生のムンさんが出すのもかなり大変だと思います。 最終的に「お金のことは俺に言って!」って言ってくれるのだから 「ありがとう!でも料理するときに毎回お金の相談するのは大変だから、月の初めに(例えば2万とか)預けてくれたらその中で料理頑張ってみるね!」 とか言ってみるのはどうでしょうか…? あまりいいアドバイスできずすみません! あと触れていなかったのですが、なぜ彼は元カノにはお金を渡していたのでしょうか?? 理由とかおっしゃってましたか?
@くらげ コメントありがとうございます!! 食費を出して!とは言われては無いです… ただ、以前彼に手料理を作ったとき、家に食材がほぼなかったので、自分のお金で買って作ったのですが「毎回自分でお金出して料理するのは少し引っかかってあまりやってなかった…」と言ったら 「お金出したくないて事?」と、言われました。それに対して、あ、自分がわがままだったのかなと思ったんですが、その後彼が「まぁお金に関しては俺に言って!」と最終的に言ってくれましたが、「料理するからお金出して」とお願いもしずらいし他の面で出してくれてるから自分で出すべきかな?と思ってるとこです(*_*)
はじめまして! 「ムンさんが料理をしないことに不満」とありましたが、食費を出して!とも言われたのでしょうか? 正直いうと、20代の学生にお金払わす30代…?と思ってしまいました!! 私なら、「不満にさせててごめんね、これから料理がんばるね!でもまだ学生でお金がないから生活費もらえたらそのなかでやりくりして作ってみる!」と言うかもです! 30代で、かわいいかわいい20代と付き合えてるんだから感謝して!!お金くらい出してください!!!って気持ちくらいでいいのではないでしょうか?
まず、自分自身を「わがまま」と思っていることに対して、自分を責める必要はありません。それは、あなたが自分の状況を客観的に見つめようとしているからです。半同棲の関係において、お金や料理など生活面でのバランスを考えるのは自然なことです。 まず、彼が以前の同棲相手に対してお金を渡していたのに、あなたには渡していないことに違和感を感じていることは理解できます。ただし、同棲が始まったばかりであるなら、相手の状況や考え方が変化している可能性もありますので、まずは彼とコミュニケーションを図ることが重要です。 お金に関しては、彼があなたに対しても以前のようにお金を渡してくれるかどうか、または別の方法での支援を考えるか、話し合ってみることが大切です。相手が理解を示し、問題解決に向けて動いてくれることもあるでしょう。 料理に関しては、彼が少し不満を持っているとのことですね。ただし、料理をすることがあなたの得意なことではない場合、強制する必要はありません。代わりに、料理をする代わりにできることや彼のサポートをすることで、バランスを取る方法も考えられます。 最終的には、お互いの意見や考え方を尊重し、コミュニケーションを重ねて解決策を見つけることが大切です。それには、彼とじっくり話し合うことが不可欠です。互いの願望や感情に対する理解を深めることで、お互いにとって満足できる解決策を見つけることができるでしょう。