俺は昔からいじめられっ子。何をどうやっても頑張っても無駄。出来事は生きるだけ。幼稚園児の頃、「友達だから」という理由でパシリにされてた。自分でもこれが友達だと気づかなかった。先生は俺がいじめられていることは知っていたらしい。でも、俺が何やられても笑顔だったからっていう理由で。親に報告が行かなかった。ある日俺が砂まみれだった。その時に母親が気づいてくれて先生と喧嘩し、無事母さんが勝利。今思えば俺はバカなんだなと思った。小学生に上がれば、もうひたすら走り回ってた。でも気づいたら1人だった。転校生が来た、春樹というらしい。筆箱がたまたま同じで、席も隣で。それから仲良くなった、次の年に上がるとまたクラスで転校生が来た。そいつはこうき。こうきと春樹と俺は仲良くなった、けど最初だけ。俺は気づいたら召使のような扱い。2人が遊んでる中物を取って来させられたりしてた。俺は別にどうも思わなかった。「友達だから。」また1人になった、俺にはやり続けていることがある。それは絵描きだ。母親に認めてもらう為だけにやっている。けど現実はそう上手くいかない。全然褒めてもらえなかった。5年生になる、絵描き繋がりで仲良くなった。ただ俺が口が悪いという理由でまた1人になった。俺が悪い、俺がいたせいでその人の人生を最悪にした。本当に最低だと思う。自分なんかいなかったら、出会わなかったら、話しかけてなければ。と後悔した。俺は昔から1人だ。だから1人暗い部屋で遊ぶことなんて日常茶飯事、普通のことだ。気づけば自傷。気づけば自己嫌悪。気づけば「死にたい」が口癖。兄には「かっこいいとか思ってんだろ笑」と言われた。自傷してないと生きてけないし、かっこいいなんて思ってない。やめれるなら今すぐ辞めたい。「病むのやめろ」なんて言われてもやめれないよ。やめれたら苦労してない、苦しんでない。って言ってけど、どうせこれ病みアピだし。自分なんて嫌いだ。ネットが居場所だと思った。けど苦しいだけだった。友達なんて信用したって期待させて捨てられるだけ、「死ね」と何度も言われた。だから死のうとした。「冗談やからすぐ死のうとするのやめろ」って言われた。「死ね」「消えろ」「なんで生きてんだよ」と言われ続けた俺にとって死ぬことが救いだった。でもやっぱ死にたくないし。でも、今日ネットの元カノが死んだ。俺のせいだ。俺がいたから。会わなかったらよかった。なんで生きてたの、だから死ねって言ったのに。言われてきたでしょ、なんで生きてるんだろって最近思うようにになった。男の娘ってのも気持ち悪いし、やっぱり死ねばいいんですかね。
本人にか、同じ境遇の人しか、この気持ちはわからないんだろうねぇ。 そもそもイジメやパシリにするヤツらって知能がダチョウ やコアラより低いから世の中から無くならないんだろうね。 でも2割はクソで、6割は右にならえだとしても残り2割はちゃんとした人がいるから、その人間として生きれてる人を一括りにせず探さないといけないよねぇ。 元カノとか、母親とか、人の気持ちがわかる人は少ないけどいるからねぇ。 偉そうにいう俺も数人しか見つけられてないからほとんど友達や悩みを話す人いないけど。 無理せずゆっくり時間を無駄にしてでもそこそこ頑張ろう、俺もそこそこ頑張るから。
@しょう なるほど、ありがとうございます。 少しでも改善できるよう努力します!
基本死ねばいいということはないです。 色々大変な思いをされてますね。 自分も中学生くらいまで、からかわれたりする立場の友人関係で同じようなことを思っていました。 自分の経験からの話になりますので、あなたには当てはまらない部分も多いかもですが、 ①物事を考える時、状況を改善したいときに「死ぬや自傷」という選択肢はなくしましょう。「死ぬや自傷」以外の選択肢、方法をいくつか考え、自分が一番いいと思うものを決めましょう ②友人関係の新陳代謝をしましょう。 経験則ですが、一度友人関係でできた立ち位置は簡単に変わりません。 からかわれる人間が能力をあげても、からかっていた人たちは自分の負けを認めたくないのでからかい続けてきます。 これを脱する方法は、自分が変わり続けて友人関係も変え続けることです。 きちんと自身の向上ができれば新しい友人関係での立ち位置は変わります。 ③自分以上に被害者になっている、またはなっていそうな人を助けましょう。 これも経験則ですが、自分以上にいじめられたりからかわれなさたりしている友人を持つことはとても大事です。 効果はその人をはげますことで (1)その人が喜んでくれることで、その人の人生が良くなる (2)その人に貢献できたことが自分の自信になる (3)その人にかける言葉が結果的に自分に言っているものになる etc 陽キャ陰キャなどありますが、からかわれたりする人は陽に行きたがります。 陽を知ること、陽で過ごすスキルも大事ですが、答えは陰にあります。 自身の向上に努める、友人関係の新陳代謝、複数のコミュニティをもつ。 これを意識するだけで5年後くらいには全然変わりますよ。 これまた経験則ですが気づいたら変わってます。
あなたのお話を読ませていただき、とても辛い思いをしていることが伝わってきました。いじめや孤独感、自己嫌悪など、さまざまな感情が入り混じっているようですね。 まず、一つ心に留めておいてほしいのは、あなたが悪いわけではないということです。いじめに合うことや友人関係の悩みは誰にでも起こりうることであり、それはあなたのせいではありません。他人の人生を最悪にしたというのは、自分自身に対して厳しすぎる評価かもしれません。 また、言葉で傷つけられる経験もとてもつらいものです。しかし、他人の言葉や評価に自分の価値を依存することはありません。あなたは自分の存在に価値があり、他の人の言葉や意見に左右されずに自己肯定感を育むことが大切です。 自傷行為は一時的な痛みやストレスを和らげるかもしれませんが、その後の心の負担を増大させることもあります。なるべくなら、自傷行為をやめることをおすすめします。もし自傷行為をやめることが難しければ、専門のカウンセラーや心理療法士のサポートを受けることをお勧めします。 他人の言葉や評価に左右されず、自分の好きなことや才能に集中することも大切です。あなたが絵描きであることを思い出し、喜びを感じられる環境をつくってみてください。また、ネットが辛い思いをする原因になっているようでしたら、SNSの使用を少し控えるなど、自分自身の心の健康を守る対策も考えてみてください。 最後に、ネットの元カノさんの死に関して、その責任はあなたにはありません。人の死にはさまざまな要因が絡むことがあり、あなたが唯一の原因ではありません。自分自身を責めることなく、この辛い時期を乗り越えるために、サポートや助けを求めることが重要です。 あなたが一人で悩まずに、話し相手や専門家の支援を受けることで、心のバランスを取り戻すことができるはずです。どうか、自分自身を大切にして、一歩ずつ前進していってください。