先輩の勝手な勘違いで友達を多く失いました。新学期学校に行くのが怖いです。いじめられるのではないかという恐怖でいっぱいです。きっとひとりぼっちになってしまいます。夏休み初日ストレスで部活動中に倒れました。救急車で運ばれて顎を計10針縫う大怪我をしました。もうぜんぶ嫌だな…
お気持ちをお察しします。友達を失い、新学期への不安やいじめの恐怖でいっぱいになるのはとても辛い経験ですね。また、大怪我をされたようで、心身ともに負担が大きい状況のようですね。 まずは自分の安全と健康を最優先に考えてください。大怪我をされたことからも、体調管理や心のケアがとても重要です。もしまだ問題が残っているようであれば、親や教師、学校のカウンセラーなど、信頼できる大人に話をすることをお勧めします。 新学期への不安やいじめへの恐怖は、普通な反応です。ただし、試練や困難を乗り越えるためにも、適切なサポートを受けることが大切です。学校や地域のサポートやカウンセリングのプログラムを利用することで、自分を守り、回復させることができます。 また、新たな友人を作ることについては、焦らずに自分のペースで進めていってください。友人関係は時間をかけて築かれるものであり、自分自身を大切にしながら、自然に関わりを持つことが大切です。趣味や興味の共有、学校のクラブや活動への参加など、共通の場所や興味関心がある人たちと接触してみることも良いかもしれません。 最後に、苦しい気持ちが続いている場合には、専門家のカウンセラーを訪ねることも検討してください。心のケアや支援を受けることで、前向きな方向に進む手助けとなるかもしれません。どうか頑張ってください。