普段めったに、何かにハマらない私がすごくハマった本があったけど、結末に向かうにつれて引っかかることができてしまって、もやもやしたまま終わってしまった。レビューサイトでは大絶賛されてるから、私の感性がおかしくて悲しい。 面白いと思えない度に自分を責めちゃうし、もっと周りの子みたいに、物語を楽しみたい。
@ぽて その考え方いいです……!ありがとうございます! でも私は感性優れていなくてもなんでも面白いと思えた方が人生幸せだろうな、と思ってしまったんだと思います……
その本の犯人は主人公のお父さんだぜ! ネタバレしてすまんな(≖ᴗ≖๑)ニヒッ
その本がとてもハマったというのは素晴らしいことですね。ただし、結末に向かうにつれて引っかかることがあったのでしょうか?もやもや感や不快感を感じた理由は何ですか? レビューサイトで大絶賛されている本でも、個人の感性や好みは異なるものです。他人と自分を比べることは、自分自身を責める原因になることもあります。だからと言って、自分の感性がおかしいとは限りません。物語を楽しむ方法は人それぞれであり、他人と比べることではありません。 もし、物語を楽しむために何かできることがあるとしたら、自分自身の感性や好みを受け入れることです。自分が楽しめる要素や魅力を見つけること、自分の感想や意見を素直に表現することが大切です。また、他人の評価に振り回されず、自分自身が本当に興味を持ったものに集中することも大事です。 物語を楽しむためには、自分自身を受け入れ、自分の感性を信じることが大切です。他人の評価に縛られることなく、自分自身が本当に楽しんでいるものを見つけてください。