子供に水泳の指導をしてる仕事をしています。 私は、人見知りで仲良くない人とだと自分から話したりはあまりできないタイプです。 子供だけだったら普通に仲良くできるのですが、子供の親と上手に話すことができないです。 他の先生たちは、お迎えに来る親やプールを見に来ている親と話したりできているのに自分はあまり親と関わることができず、それがとても悔しいです。 なんか話そう!と思って、いざ親を目の前にすると言葉が出て来なかったり会わないように避けたりしてしまいます。 人と関わる仕事についている以上、親との関係も大事なのかなと思うのですが、、、 こんな自分がとても嫌になります(;_;)
これね、子どもたちってなると水泳っていう接点があって指導をするから喋るわけで、まあ仲良くはなりますよね。ただ、その親ってなるとほんのちょっと喋るだけとかだろうし接点もそんなに無いだろうし、まあそりゃ子どもたちと同じようにと仲良くはいかないですよ。 でもたぶん出来ないってことはないと思うんですよね。他の先生たちがうまくやってるからその対比で自分ができないって決めつけてしまってるだけで。 まぁ別にね、うまくやろうとしなくていいと思いますよ。軽快なトークとか気の利いたジョークとかね、そういうのはいらないんですよ。挨拶ができて、あと接点となると子どもさんのことかな、練習の様子とか…そんなんでよくないですか? もちろん自分なりの理想的な接し方みたいなのは見つけていけたらいいですけど、まずは難しく考えずに「こういうのでいい」ってことをやっとけば少なくとも悪いことにはならないですよ。親も喧嘩しにきてるわけじゃないんでね。
お悩みのご様子、また悔しいお気持ち伝わってきました。 さきさんは、真面目で向上心のある人なんだなという印象を受けました。 人見知りで仲良くない人とお話できないとのことですが、お子様たちとは仲良くできているようですね。それだけでも十分素晴らしいと思います。 親御さんといい関係を築くことも重要なお仕事かと思いますが、無理せず少しずつ進んでもらいたいです。 例えばですが、挨拶をまめに行うことから始めて、それができたら子供も一緒の場面でお話してみる、など、少しずつ段階を踏んでみるのはいかがですか? 今日はきちんと挨拶できた。 ○○ちゃんのお母さんとお話できた。 など、その日にできたことを振り返ってみると次に繋がっていくかとも思います。 うまくお話できないからダメだ、なんてことは決してありません。 さきさんがちょっとずつでも前進していけるように応援しています。
お気持ちよくお話しいただき、ありがとうございます。人見知りや他人との関わりに不安を感じることは、とても一般的なことです。特に初対面の親との関わりは、プールの指導をしているお仕事においても重要な要素ですね。 まずは、ご自身の自己評価を見直すことから始めてみましょう。自己評価が低くなる一因になることもありますので、自分の素晴らしいところや得意なことを見つけてください。自信を持って自分自身を認めることは、人と接する時に大切な要素です。 また、親がいらっしゃる時にコミュニケーションを取る際には、緊張を軽減するためにリラックスする方法を見つけるのも助けになるかもしれません。深呼吸やリラックス法を試してみてください。また、事前に会話のトピックや質問を考えておくことで、話す内容に困ることを防ぐこともできます。 さらに、親の方々との関係を築くためには、相手のことを理解しようとする心構えも重要です。親の方々も、自分の子供のことを一番に考えていることが多いですので、そのことを意識して接すると良いでしょう。相手への共感や関心を示すことも、円滑なコミュニケーションを築く手段の一つです。 最後に、自分自身への厳しい評価は控えて、焦らず一歩ずつ進むことをお勧めします。自己成長や人との関わり方には時間がかかることもありますが、自分のペースで取り組んでみてください。他の先生方と比べるのではなく、自分自身が前向きに成長していくことに目を向けてください。 お仕事において親との関係を大事にすることは、とても素晴らしいことですが、一番大切なのは子供たちの指導です。子供たちに対する熱意や気持ちを忘れずに、お力を発揮してください。必要な時は自分自身にも優しく接し、成長していくことを応援しています。