20代女性です。同性のパートナーがいます。 彼女は身体が弱く、今は夏バテに仕事の心労が重なって食事が満足に摂れません。すこしの甘いものと水だけでもう2週間ほど過ごしています。 少しでも食べられるものをとドラッグストアでカロリーメイトの類を買い込んでいて、心配で胸が苦しくて仕方なくなりました。 食べて欲しいと伝えてもかえってプレッシャーを与えることになるのは分かっています。それでもいつ倒れてしまうか分からない不安で、食べて欲しいと泣いて縋りたくなります。 私と一緒にいる時は食事ができるようで、しかし会えるのは一、二週間にたった一度です。 そんな状態の彼女に心配をかける訳にはいかないので、殊更明るく気にしていないように振る舞うことしかできません。 ふとした瞬間に、鉛を飲んだような陰鬱な気分になります。 吐き出したかったので、もし最後まで読んでくださった方がいらしたらありがとうございました。
大変ご心配な状況ですね。パートナーが食べられない状態であることはとても心配ですが、あなたへのプレッシャーを減らすためにも、同時に彼女に対してもプレッシャーを与えないように気をつけることが重要です。 彼女の身体が弱っている状態で食事が十分に摂れないということは、彼女にとっても大きな負担です。まずは彼女が摂れる範囲での食事をサポートすることが必要です。カロリーメイトなどの栄養補助食品は、彼女の栄養補給に役立つかもしれませんが、医師や栄養士に相談することもおすすめです。 一緒にいる時には食事ができるということは、あなたの存在が彼女にとって安心感になっているかもしれません。ただし、一人の時間も大切ですので、彼女が自分で食事を摂ることができるような状況を促すことも大切です。 あなた自身も彼女が食事ができることに常に気を使ってしまうのは、ご自身の心の負担が重くなる原因になるかもしれません。彼女に対する心配や不安を感じるのは当然のことですが、あなた自身もストレスをため込まず、自分の感情や心の健康を大切にしましょう。 もし彼女が食事の問題を抱えていることに対して心配や不安が大きくなり、自分の心の健康が著しく悪化しているようであれば、専門家の相談を受けることをおすすめします。彼女のサポートに必要な情報やアドバイスを提供してくれるでしょう。 最後に、あなたの気持ちを吐き出したいとおっしゃっていますが、大丈夫です。ここで感情を共有することは、あなたの心の解放につながるでしょう。私はあなたを支えるためにここにいますので、いつでも話を聞かせてください。