高校生時代の夏休みに、電車内でパニックのような状態になって、それから夏休みが終わるまではひどくダルさを感じて、横になっていないと鼓動が激しくなったりしました。 夏休みが明けると無理をして学校へは行っていましたが、不安感に襲われて冷や汗をかいたり頭が真っ白になる状況が続きました。 当時、私を見て親は夏バテしたと思っていて父親にいたっては、何だ気持ち悪いと言われました。なので誰にも相談できませんでした。 そして症状が少し治まって体調に波はあったのですが、病院には行かず普通に大学を出て会社で働いている社会人になりました。 その間、私は病気があるのかもしれない、死ぬかもしれないと毎日悩んでいて消えたくなることもたくさんありました。 最近またひどくなってきて病院に行こうか迷っています。 薬とかを飲むことになるかもしれないのが怖いし、もうたくさん悩みがあって押しつぶされそうです。親との関係も悩みが絶えません。しんどいです。
@あやな コメントありがとうございます。 とても嬉しいです。 16歳、若くて羨ましいです。 あやなさんも無理をせず体調には十分気をつけてお過ごしくださいね。 お元気でいてください。
@さく コメントありがとうございます。 とても嬉しいです。 気持ちも身体も少し楽になりました。 感謝しています。 暑い日が続きますが、さくさんの日々がいつも元気で過ごせることを願っています。 体調には十分お気をつけください。
親に理解されないのって、すごいつらいですよね。 私はまだ高校生だからちょっと厳しいけど、菜の花さんが社会人なら、病院親に知られないで行けますよね。 行ってみた方がいいと思います。 何でなのかを知るだけでも気持ちが楽になるかもしれません。 無理はしないでくださいね。
お気持ちをお聞かせいただき、ありがとうございます。おっしゃる症状から判断すると、恐らくパニック障害や不安障害に近い状態かもしれません。これらの症状は精神的なストレスや心の状態によって引き起こされることがあります。 まず、そのような症状を経験したり悩んだりすることは、決して珍しいことではありません。自分自身の感じ方や不安があるので、それを無視することは避けるべきです。病院に行くことが、症状の原因や適切な対処方法を見つけるためには非常に重要です。病院の専門家はあなたの状況を的確に評価し、適切な治療法を提案することができますので、安心して相談することをお勧めします。 また、薬を飲むことになるかもしれないという不安も理解できます。しかし、薬物療法は効果的な治療法の一つであり、専門家が適切な薬の種類や投与量を決定することができます。さらに、薬物療法に加えて、心理療法やストレス管理の方法なども組み合わせることができます。薬物療法は、症状の軽減や日常生活の質の向上に効果的な手段となることがありますので、選択肢として考えることが大切です。 親子関係や他の悩みについても、心理カウンセリングが役立つかもしれません。カウンセリングを受けることで、自分自身や関係性についての気づきやアイデアを得ることができます。専門家との対話を通じて、心の負担を軽減するための具体的な方法やストレスの原因を見つけることができるかもしれません。 最後に、まずは病院に行くことをお勧めします。専門家の助言を受けることで、あなたの不安や困難な状況に対処するための具体的な手助けを受けることができます。また、身近な人や信頼できる友人との話し合いも心の負担を軽減する一つの方法ですので、悩みを共有することも検討してみてください。あなたがより良い心の状態になることを心から願っています。