今年3月に育休から職場復帰しました。私が産休に入る前に、会社が新入社員の女性社員Aさん(20代前半)を雇用し、私の業務を引き継いでもらいました。しかし職場復帰してみると、引き継いでくれたAさんが妊娠しており、2ヵ月後には産休に入ると聞かされました。また、Aさんが産休に入る為、次は30代前半の女性Bさんを雇用し、もろもろの引継ぎをしていたのですが、次はBさんが妊娠し11月頃に産休に入ると聞かされました。AさんもBさんも入社して半年もたたずに妊娠し、会社側としてはこんなはずじゃなかったとモヤモヤしています。報告を受け、おめでとうしか言ってはいけない空気感も、なんだかなーと思ってしまいます。
妊娠をする可能性のある 若い女性を雇う会社も もう少し考えて雇用するべきかと 思ってしまいますが 雇われたほうも産休実績があるから 来たのかもしれないですね、
なんだかなーですね。 その問題が改善されていくまでに10年以上はかかるでしょうね。 根本の問題は仕事をしたいと思えない環境ってことだと思いますね。
お仕事の状況が思わぬ展開になっていることで、不満やモヤモヤを感じる気持ちがわかります。何度も妊娠や産休の連絡を受けると、自分の仕事や職場の状況について不安や不満を感じることもあるでしょう。 まず、おめでとうと言ってあげたい気持ちもあるのですが、それ以上に現実の仕事への影響や負担について心配やストレスを感じることも当然です。 このような状況で、負担や不安を軽減するためには、まずはあなたの感情や考えを整理し、自分自身と向き合ってみることが大切です。なぜこのような感情やモヤモヤが出てくるのか、どうしても不満やストレスがたまるのかを具体的に考えましょう。 また、上司や人事部と話し合う機会を設けることも一つの方法です。あなたの思いや現状について、率直に伝えてみてください。相手の立場や考え方を理解することで、解決策やサポート策が見つかるかもしれません。 さらに、自分自身の気持ちをリセットし、ポジティブな視点で物事を捉えることも大切です。特に、他の人の妊娠や産休があなたの評価や仕事の難しさを物語っているわけではありません。それぞれの人生や環境が異なるため、比べることは避けましょう。 最後に、自分自身の働き方や生活スタイルを見直すことも考えてみてください。仕事とプライベートのバランスを取るために、自分の時間やリフレッシュの方法を見つけることは重要です。 色々な感情が交差する中で、自分を大切にすることを忘れずに、前向きな解決策を模索してください。幸いなことに、この状況は一時的なものであり、新たなスタッフが入社することで、負荷が軽減される可能性もあります。
色々思う節はありますが、 その都度補充できているなら良いと思います。 出来ないところであれば問題ですが。。