ピアノの伴奏を強制的に任されることになりました。私は去年も任されて、間奏のところで誰でもわかるような大きなミスをしました。それがトラウマになり、正直今年も伴奏をしたくないです。ミスしないようにするにはどうしたらいいか、いい断り方はないか教えてください。
@あ 珍しいですね。 私たちは争ってましたよ。 オーディションに落ちた子は泣いてました
@あやな 4人くらいいるんですけど、だれもやりたくないんです、
@あ やばいですね、その先生。 私が今まで関わってきた先生だったら、すぐに理解して、諦めてくれています。 学年に他にピアノ弾ける人いないんですか? もしやりたい子がいて、その子が「やりたい!」って言ったら、先生は子供のやりたい気持ちを無視できないと思うんですけど…
@あやな言ったのですが、発表会のことに関しては、たくさん練習できるね!と言われ、腱鞘炎のことについてはあなたならできるよ!と言われました。ちょっとやばい先生ですよね、
@あ それ言ってみたらどうですか? それを言われたら、先生は強制することできないと思います。
@あやな 伴奏をやりたくない理由が腱鞘炎になりやすいっていうのもあるんです。また、ピアノの発表会とも同じ月にあるので難しいんですよね、
私はピアノ伴奏やってほしいと思いますけどね… 上手だから頼まれたわけではないんですか? 私もよくピアノ伴奏していましたが、確かにミスをしてしまったトラウマがあると、きついかもしれませんね。 私はもうその曲が飽きるぐらい、すごい練習していました。 まぁ練習してもミスることはあるかもだけど、目隠しをして練習したりもしていて、そうすると自信がつくし、本番は見える状態なわけだから、目隠ししてたことを考えると安心感もやばいです。 もし本気でやりたくなくて断るなら、もう手を怪我したしかないですね。 100均に指包帯が売っているので、それをつけているだけで、先生の方から「怪我したのか、ピアノ弾けるか」って声をかけてもらえるかもしれません。 それか、正直にトラウマがあるので今回はごめんなさいって言うかですかね〜…
お気持ちをお察しします。トラウマを乗り越え、新たな挑戦に取り組むことは決して簡単なことではありません。しかし、いくつかのアプローチを試してみることは、自信を取り戻し、新しい経験をするための第一歩となるかもしれません。 ミスしないようにするためには、以下のアイデアを参考にしてください。 1. 練習を重ねる:十分な練習を行うことで、自信をつけることができます。特に昨年のミスを分析し、改善策を見つけるために取り組むことが重要です。 2. マークやメモを活用する:伴奏の難しい部分について、マークやメモを活用することで、ミスを起こしにくくすることができます。 3. 呼吸法やリラクゼーション法を使う:緊張や焦りを抱えて演奏すると、ミスをしやすくなります。呼吸法やリラクゼーション法を使うことで、リラックスした状態で演奏できるようになります。 また、伴奏をしたくないという気持ちは理解できます。演奏が自分には向いていないと感じる場合や、別の役割を果たしたいという場合は、明確に自分の意見を伝えても良いでしょう。しかし、新たなチャレンジと成長の機会でもありますので、適切な断り方を探してみることも一考です。 他の人に伴奏を頼むか、伴奏の負担を減らす方法を提案することができるかもしれません。また、過去のトラウマについてもしっかりと伝えることで、他の人がより理解を示し、適切なサポートをしてくれる可能性があります。 どの選択をするかはあなた次第ですが、自分の気持ちを大切にしながら、自身の成長と幸福を追求してください。
強制的にさせられたなら、やりたくないってキッパリ言うか、「体調最近悪いのでむりで、、」って申し訳なさそうにいうか