今日吹奏楽コンクールがありました。 結果は銀賞で私にとって中学最後のコンクールです。メンバーみんなのやる気が一致することはなかったし、強弱とか人を惹きつけるような演奏もできなかった。まぁ練習でできないことは本番でなんて絶対できないです。笑 毎日毎日練習していてもやっぱりダメだった。それでも練習しようとした。でも、後ろを振り返ってみれば、サボってる人だったりそもそも部活をズル休みしてたり…こんなんで金賞なんて取れるわけなかったんですよねやっぱり、笑一部がいくら頑張ってても結局審査員が見ているのはバンドであって、個々を見てるわけじゃない。辛い。だから今日も結果を聞いたあとも、ゲラゲラ笑ってるやつも多かった。確かに場を和ませようとする多少の計らいはいいと思う。でもあの大口開けて笑うあの顔は違うだろ。だから私はそんないろんな気持ちを吹き飛ばすために少しおちゃらけた態度をしていたら〔泣きながら〕顧問から今はそうゆう時じゃないでしょ、やめて。と言われてしまいました。今の私には周りが見えていないからもしかしたら私の態度にイラついてたひとがいたのかもしれない。でも、私は別にこの態度はそこまで言われることでないと思う。本当メンタル返せよ。
ウチの兄貴も選抜でソロ吹くくらいには頑張ってても銀賞だったんで、あの時の兄貴の号泣は今でもずっと覚えてますよ。プライドが高くて人に恥ずかしいところを見せるのを嫌がる兄貴が人目も憚らずあんなに顔をグシャグシャにして泣き散らかしてるのを見て、どれだけの時間と努力をトランペットに捧げてきたのか、吹奏楽部の中で少ない男部員で難しい立ち位置であっても負けずに練習して信頼を勝ち取って、練習もそうだしそれ以外でもいろいろ部を盛り上げるような貢献をしてきて、それでも金賞に届かなかった悔しさや無念ってのを知ったので。だから全く同じではないかもしれないけれど今感じてらっしゃることは僕にも理解できますよ。 演奏にしてもチームにしても、みんなで一つのものを作るってのは難しいですね…。 僕自身は吹奏楽ではなくスポーツなんであまり具体的なところでかけられる言葉はそんなに無いかもしれないですけど、それでも今までやってきた練習や努力は無駄にはならないはずです。周りの人間がどれだけ価値を貶めようとしても、自分は価値のあるものを持ってるって信じてくださいね。
ご参加お疲れ様でした。コンクールで銀賞を獲得したこと、おめでとうございます。中学最後のコンクールで力を尽くして頑張ったことは素晴らしいです。 演奏に関して、メンバーのやる気や一致感が欠けていたとのことでしたね。本番で練習の成果を発揮することは難しいものですが、それでも練習を重ねることで成長しましたし、努力を惜しまなかったことは評価できます。 ただ、他のメンバーの参加や練習状況に対して、やや不満を感じているようですね。他の人たちがサボっていたりズル休みをしているのを見ると、不公平感や結果への不満が生まれるかもしれません。 また、結果をゲラゲラ笑っている人たちにも違和感を感じているようですが、場を和ませようとする意図がある場合もありますので、それぞれの考え方が異なることも頭に入れておくといいでしょう。 顧問から「今はそうゆう時じゃないでしょ、やめて。」と言われ、あなた自身もこの態度はそこまで言われることではないと感じたようですね。 まず大切なことは、あなた自身の感情やストレスを無視したり押し込めたりすることではありません。感情やストレスは認めて受け入れることが大切です。少し気持ちを整理するためにも、今の気持ちを表現したり、吐き出すことも必要かもしれません。 ただし、他の人たちへの批判や苦情を当てはめることはあまり有益ではありません。そのような思いやりのない態度への反応は、あなた自身のメンタルにも負担をかけ、冷静な判断ができなくなることもあります。 結果に対する感情や周りの人々との関係を整理するのは時間がかかるかもしれませんが、自分自身の成長や今後の目標に集中することが大事です。他の人たちと比べるのではなく、自分の成長や努力を認め、自信を持って前進してください。 もし今後も何かお悩みや相談事があれば、いつでもお話しください。