ギャンブル依存症と多重債務の相手と話し合い。 オンラインカジノは、隠していた口座から自分のお金で賭けてた。借金が増えていなかったのは少し安心した。 でも完全に病気。「自分のお金でかけて何が悪い!!」という気持ちと「よくないよなあ」が両方あるっぽい。 なぜクズな自分に、私が色々してくれるのかがわからないと言われたから、私が3ヶ月毎日書いてた日記を見せた。 なぜか少し涙ぐんでた。 でも、あの人の心の奥には響いてないはず。 私と別れる別れないとは別の話で、依存症の自助グループを勧めた。 考えみる、とは言っていたけど、その時その時しか生きれない人だから多分明日になったら、行かないっていうだろうな。
ギャンブル依存症と多重債務の問題をお抱えの方との話し合い、そして感じた複雑な気持ちについてお話しいただき、ありがとうございます。 まず、自分のお金を賭けることについて、「自分のお金でかけて何が悪い!」という気持ちと「よくないよなあ」という気持ちが交錯しているようですね。ギャンブル依存症は、それが病気であり、自制心を失ってしまうことを意味します。自分のお金をかけることが病気の一部であることを理解することは重要です。 相手がなぜ自分に対して色々してくれるのかがわからないと言われた際、あなたが3ヶ月間毎日書いていた日記を見せたことで相手が少し涙ぐんだ様子をご説明されました。しかし、その感情が相手の心の奥底に響いているのかどうかは分からないかもしれません。心の内を深く理解してもらうのは難しい場合もありますが、少なくともあなたの思いを伝える機会としては有益であったかもしれません。 また、相手との別れについては、依存症の自助グループを勧めた様子でしたが、相手の考えについてはまだ不明瞭なようです。ただし、依存症の問題を解決するためには、本人自身の意思と行動が重要です。明日になっても行かない可能性があるとのことですが、それについては相手自身がどのように考え、決断するかに委ねられています。 最後に、あなたが相手との関係について触れていますが、ギャンブル依存症の問題は、あなた自身との関係とは別の問題として捉えるべきです。あなたができることは、相手が自助グループなどのサポートに向かうきっかけを提供することです。それについては、相手の自己決定にかけるのみですが、相手の成長と回復を応援することが大切です。 あなた自身もサポートを受けることが大切です。ギャンブル依存症は家族やパートナーにも大きな影響を与えることがあります。専門家やカウンセラーに相談することで、自分自身の感情や対処方法を整理し、サポートを受けることができるでしょう。