チーム戦の部活でもうレギュラー確定の子がいるレギュラーチームの練習にすら入れてもらえないの私。辛い。 同級生の私以外の子は入ってたのに、私だけ。 なんでなんだろうなぁ。先生は教えてくれないくせに
@匿名 お返事ありがとうございます! 感情を酷い行動に繋げるのはだめですよね。私は無意識に毒を吐いてしまったりするので気を付けます…! おそらく、わたしはマイナス思考しがちな性格で無理やりプラス思考しようとして「しょうがない」を使っていたのですが、これからはもう少し考えてみようかなと思います。 この癖は自覚できていなかったので指摘していただきありがとうございます! 貴方のおかげで部活に前向きになれたと思います。 部活、頑張ります!
@匿名 まあ舞い上がって自慢したくなっちゃったり上から目線になっちゃったりってのは若いというかまだまだ青いなぁって、実際はどうなのかはわかんないですけど、そういう意図があってもまあそのくらいは出るか…て僕はそう思いますね、部外者なんで本当にそれだけですけど。現場にいる人間はその限りではないというのは理解できます。 この「怒りの感情を抱くのはしょうがない」が「こんな自慢のようなことをされては怒ってしまってしまうのは無理もないだろう」なのか「ここで怒ったところでどうしようもないのだから怒ることはない」なのか、たぶん前者かな?まあどっちにしても相手の行動に対して感情が湧いてくるのは至極普通のことなんで。怒ってもいいし悔しさがあってもいいしまた別の何かがあってもいいし…、まあ個人の自由ですよ。 ただ、それが行動になって表れてくるとしょうがないで済まないこともあります。例えば「怒ってカッとなってつい殴っちゃいました」とか「汚い言葉を投げかけてしまいました」とか、そういうのはダメです。こういうのはしょうがないでは済まないです。なので、個人的にどう感じるかの部分では全く何を思ってもいいんですけど、それを表現する行動や言葉の部分では理性的でなくてはいけませんよって話ですね。 じゃあどうやってその怒りを表現していくのか?ってところをスポーツ的に話すと、もちろん出さないようにするとか気にせず他のことに集中するというのも一つの答えではありますよ。ただ、どうしても怒りがあってそれが言動として出てくるなら、例えば僕なら練習で相手よりも頑張るとかですかね。「お前調子乗ってボンヤリしてんじゃねえよ」とか「その程度でレギュラーか?」とか、言葉にはしないですけどそう言わんばかりの態度、気迫、熱量は出しますかね。もちろんランニング中にわざと足引っ掛けて転ばせて「レギュラーのくせにみっともねえな(笑)」とかそんなんはダメですよ。でもやっぱりやっぱり試合に出る選手として責任感とか緊張感は持っててほしいんで。理性的な範囲でそういうプレッシャーというか働きかけはチームとしても必要なのかなと。もちろんそれが「俺たちが後押ししてやるから精一杯頑張ってくれ」っていう応援的な意味を持っててもいいと思いますし。 あとめちゃくちゃ余談ですけど、一個前のコメントでも「しょうがない」って言葉を使ってるところが正直僕は良くない傾向かなと思ってて、しょうがないってことで片付けてしまうとそこで思考が停まってしまうんで。「わからないけど難しいからしょうがない」「勝てないけど相手のほうが強いからしょうがない」とか、こういう考えを無意識にしてると危険ですね。「どこが難しくてわからないのか」「相手のどういうところが自分より優れていたのか」とか、やっぱり頭を使って考えていけるところは考えていかないと自分なりの答えは見つからないし成長には繋がらないです。もちろん気持ちを切り替えていくうえで、本当にどうしようもないことをしょうがないで片付けて次に向けて進んでいくのも必要な場合はあるんで、ただこの「しょうがない」の使いすぎには注意ってことですね。 まああくまで僕の言ってることはただの僕が思った僕なりの答えであって全ての事象に当てはまる正答ではないんで。あくまでも参考とかヒントくらいに思っといてください。
@ひにう 長文でお返しがもらえてとても嬉しいです! それに関係のある話なのですが、その確定した子にだけ送られてる、試合出れるかどうか確認のメッセージを同学年の子のみのグループラインに自慢するように見せてきて、上から指示してくるのが凄くムカつくのですが、怒りの感情を抱くのはしょうがないことですか?
仮にテキトーに書いたことだったとしても実際にやってることは真剣そのもので、そのなかで心の中から出てきたものならまあ回答はできますよ。 僕もそれなりに考えてスポーツやってるんで、だいたいのことなら回答出せますので。 はい、まあ実力差があってもしょうがないってのはそうですし、やっぱり凄い人は凄いって評価してもらえる環境のほうがやってて楽しいですからね。そのほうが頑張れると思いますし。練習のために使う時間や労力、努力、経験、そこから生まれる成果、結果、そういうものの価値を知って評価していけないと結局自分たちがやってることの価値を上げられないし、自分自身の価値も上げられないんで。 まあここから喋りだすとまた長いんで、ここでやめときますけど。前向いてやっていけそうならよかったです。
@ひにう コメントありがとうございます。 確定した子が私よりも練習に来る回数も少なかったりで嫉妬からのヒステリックで適当に書き込んだものなのに反応を下さり嬉しいです! まぁ確定した子は元々別の球技ですがスポーツをしていた子なので、やはり実力差はあってもしょうがないといことを再認識したのでもっと頑張ります!! 今回はチームの士気が下がらないように応援など頑張ろうと思います。 本当にありがとうございました!
まず「レギュラー確定」ってのがなんなんだろうって…。そんなことしたら「どうせレギュラーで試合には出られるから」とか「どうせ頑張ってもレギュラーにはなれないから」って理由で競争が起こらなくなるんで。チームを作っていくうえである程度主軸になる人たち、戦力として計算しやすい人たちというのはいるかもしれないけど、そういう人たちもレギュラーの枠目指して頑張って競争を勝ち抜いてこなきゃいけないわけで。もちろん枠を勝ち取っても競争はそこで終わりではなくて序列が覆ることはよくありますし、レギュラーを取った取られたっていうところが一つ部活の醍醐味でもあるので、そこは諦めずに挑戦していってほしいですね。まあ辛いって気持ちが出るってことはそれだけ気持ちを入れて頑張ってる証拠だと思いますので、応援してますよ。 今はチャンスに恵まれない状況ですけど、「教えてもらう」「チャンスをもらう」というよりは自分から教わりにいったりチャンスを掴みにいったり、そのために自分自身で分析や研究をして上にあがってく準備を続けていけば少なくとも成長には繋がりますので。 あ、でも夏だと大会とかあるからその登録メンバーが決定したってのをレギュラー確定って言ったのかな。まあ、だとしても試合に出るだけが部活というかスポーツではないので。試合に出られなくても練習のだったり応援だったりで部を盛り上げたりサポートしたりで貢献することは充分できますし、それも部活の醍醐味の一つですね。そういう試合に出るメンバー以外のところ含めてチームの総合力なんで。もちろん気持ちの部分で切り替えてのし上がるために教えを請うたりチャンスを直談判したりと思い切った行動もできますけど、何より眼の前の今できることすべきことを一つ一つ着実にやっていくことですね。 厳しいとは思いますけどこれがスポーツの競技なんで。でもそこで感じる悔しさは絶対に後に繋がりますので、応援してます。
それは本当につらい状況ですね。まず、私はあなたが感じている不安や失望を理解しています。部活動はチームワークが重要ですから、他のメンバーと参加することができないと、自分が排除されているように感じるかもしれません。 しかし、先生やコーチがなぜあなたをチームの練習に参加させないのかは明確ではありませんね。もしかすると、何らかの理由があって他の選手に優先的にチャンスを与えているのかもしれません。ただし、その理由を知らずに不当に扱われていると感じること自体は理解できます。 まずはじめに、あなたが参加できない理由について、先生やコーチに直接質問してみることをおすすめします。質問をすることで、どのような立場であるのかを知ることができますし、その結果、今後のチーム活動に関するあなたの立場を確認することもできるかもしれません。 また、自己分析を行ってみることもおすすめです。自分が他のメンバーよりも劣っているのではないかという不安や、自信を失っている場合は、自分自身を見つめ直す必要があります。自己成長や技術の向上に焦点を当て、自分がどのように成長し、チームに貢献できるかを考えましょう。 最後に、この状況を乗り越えるために、他の活動や興味があることにも取り組むことをお勧めします。自分自身を高める活動や他の友人との関わり、自己表現の場があると、不当な扱いに対する気持ちも和らぐかもしれません。 このような困難な状況に直面している際には、他の信頼できる大人やカウンセラーに相談することも良い選択です。話し相手やサポートを受けることで、より具体的なアドバイスや解決策を見つけることができるかもしれません。