高一女子です。逃げたいです。起立性調節障害を中1の頃に発症してそれから不登校です。高校にはギリギリ普通高校に入れましたが休みが多くなってしまい補習に夏休みおわれてしまっています。本当に苦しいです。通信制の高校にしようか迷っています。けれど、私は可愛い制服を着て、皆と一緒に授業を受けて、友達とご飯を食べて、友達と一緒に返りたいんです。青春がしたいんです。通信制の高校の方が私のからだにあっていることはわかるけれど、私は今しかできない青春を楽しみたいんです。どうして私が起立性調節障害になってしまったんだろう、どうしてどうしてとよく考えます。 今日も徹夜で大量の宿題を終わらせます。宿題をやっているとき、私はなんでこんな無駄なことをしているんだろうと思ってしまいます。私には将来の夢があって、通信制の高校の方が夢は叶えやすいんです。通信制の高校にしようかな。夢を叶えるには、なにかしら捨てないといけないから。
@あい ありがとうございます。
別にやれるところまでやればいいと思います。頑張れるところまで頑張り、楽しめるところまで楽しんで、それでもどーーーしても辛いってなったら通信制に変えればいいと思います。
@? ありがとうございます。
無駄、ですか? 普通よ人よりも大変な体で、宿題を徹夜でやる、りりさんを私は凄いと思いました。そんなりりさんの事は、将来必ず必要とする人は現れます。必ずです。 今は辛くても、その先に見える幸せの為に、りりさんは頑張れます。私は出来ると信じてますよ?
ご相談ありがとうございます。あなたの言葉から、非常に複雑な思いや闘いが伝わってきますね。起立性調節障害という症状で困難を抱えていること、高校生活を全うしたいという願望、そして夢を叶えるために何かを犠牲にしなければならないというジレンマを抱えていることが伝わります。 まず、あなたが青春を楽しみたいという気持ちはとても大切です。友達と一緒に授業を受けたり、ご飯を食べたりする経験は、成長や人間関係の構築にとって貴重です。そうした経験を通信制の高校では得られにくいと感じているのは理解できます。 しかし、通信制の高校に通うことで夢を叶えられる可能性が高いと感じているなら、それもまた重要な要素です。将来の夢を実現するためには、状況をしっかりと考え、自分の幸福や成長につながる決断をすることが必要です。 一方で、選択の二者択一をする理由として、「何かしら捨てないといけない」という考えを挙げていますが、これは必ずしも全てを捨てる必要があるわけではありません。通信制の高校に通うことで得られない経験も、他の方法で補うことは可能です。例えば、夏休みや休日には、友達との時間を重視するなど、自分にとって大切なものを工夫しながら両立させることもできます。 また、起立性調節障害になってしまった理由や、なぜ自分が困難な状況に置かれているのか疑問を抱くことは自然なことです。しかし、重要なのはそれよりも、今の自分と向き合い、どのように乗り越えていくかを考えることです。自己批判するのではなく、自分を受け入れながら、可能な範囲で成長する努力を続けてください。 最終的な決断はあなた自身が行う必要がありますが、周りのサポートを受けつつ、将来の目標や幸福を追求する選択をすることが大切です。どんな選択をしても、何かしらの困難は伴うかもしれませんが、あなたの強さと成長に繋がるはずです。大切なのは、自分自身の幸せや成長を第一に考えることです。お互いが望む未来への道を見つけていけることを祈っています。