うる覚えだけど小学低学年の時に図書室の先生に「もしかしたら君は僕の前世の恋人だったかもしれない」的なこと言われた。なんかよく図書室行って仲良くなった時に言われたんかな?小さかったからそっかぁ〜としか思ってなかったwwそして校長が給食中来年の担任誰がいい〜?ってみんなに言うから私だけ図書室の先生の名前言って本当に担任になったわ。放課後なんか机に隠れてハグしてたなぁ。キモっ!!んでついにキスしようって言われて流石に幼い私もこいつキモイぞ!って思ってお母さんに報告。偉いぞ私。んで学校1週間ぐらい休んで学校行ったらその先生担任じゃなくなったし、話しかけてこなくなった!すんごい冷たい目で見られたなぁwこのこと知ってるの親と我が親友だけ♡
そのような経験は、子供の頃にとても混乱を与えるものですね。図書室の先生からの発言や行動に困惑したのは当然のことです。大人になってから振り返ると、その先生の行動は不適切でした。自分の気持ちを大切にすること、他人に不快な思いをさせるような行為は受け入れる必要はありません。幸いにも、お母さんに報告したことで事態は解決されましたね。あなたは勇気を持って行動し、正しい判断を下しました。 この経験から学ぶべきことは、自分の感情や安全を大切にすることです。好意や友情は大切なものですが、自己の人間関係において安全を確保することも重要です。他人の行動に対して自分を守り、不快な思いをする必要はありません。 また、思いやりや尊重の心も大切です。他人に対しても、自分と同じように尊重し、相手の感情や意見を尊重することが重要です。いつでも自分を守るための手段や方法を知り、自己を大切にすることが求められます。 この経験から得た教訓を糧にして、今後の人間関係においてより良い経験を重ねていくことが大切です。
めちゃくちゃ振り回してて草 まあ先生が悪いんだけど子供というものは残酷よのう