リスカやODを定期的にしている方に対して付き合い方を悩んでいるとご相談いただきました。 相手に対して辞めてほしいことなど自分の言葉ひとつで死んだほうがましだと捉えられてしまうプレッシャー 相談いただいた方にとっても大切な方なので当人にも、もっと自分を大切にしていただきたいのですが なにがしてあげられるのか悩んでます。
@あやなさん 大変貴重なご経験のお話ありがとうございます?♀️ とても勉強になりました。 相談者と当人は県をいくつもまたぐ程離れているそうなので、物理的なことはできませんが、地道にゆっくり向き合うこと、寄り添うことが大切だと伝えようと思います。 ありがとうございます?
@みかん 私は自傷行為の経験者です。経験者というか、1回やめられて、今また始まってしまっています。 私も口ではやめると言っていますが、やめたいのにやめられないのが現状です。 「やめる」と決めていたのにやってしまい、「なんでまたやっちゃうの…」と自分を責めたりもしてしまいます。 私が一度やめられた時は、中学の先生に道具を預かってもらっていました。 私は、コンパスの針で、(きたない表現で申し訳ありませんが)傷をえぐっていました。 だから、コンパスを中学の先生に預かってもらっていました。 完全に奪うのではなく、預かるんです。 奪ってしまうと、不安でどうしようもない時にすごい困ります。 でも、預かる形にすると、「私がコンパスほしい」って先生に言いに行ったら、一時的に返してもらえるという安心感がありました。 無理にやめさせるのは逆効果です。 地道に焦らずゆっくり向き合っていく必要があります。 私は、「いつでも預かるからね」と中学の先生が協力してくれていたことが、すごいうれしかったし、卒業するまでにきれいな手にして、ちゃんと「ありがとう」を言えるようにしようという目標を立てて、1年間コンパスを預かってもらい、なんとか治しました。 言いたくなるかもしれませんが、「なんでまたやっちゃったの!」とは言ってはいけません。 傷を隠すようになってしまいます。 また、理解されないことで深く傷つきます。 「何が苦しかった?」って優しく寄り添ってあげてください。 今その方は多分相当苦しんでいます。 今の私がそうなので、すごい分かります。 まずは、やめたくなったらいつでも協力することを伝え、何か道具を使っているなら、いつでも返せる状態で預かってあげてください。 私の場合、コンパスがないと名札の針を使ったりして、代わりのものでやってしまったこともあったけれど、「見捨てられていない・助けようとしてくれている人がいる」というだけで、確実にきれいになっていきます。 長くなってしまってごめんなさい。 読みにくかったらごめんなさい。
@あやなさん 話を聞いている感じでは、言葉では辞めると言っておられるみたいなんですけど、実際辞めてないようです、、
その方に、やめたいという気持ちは少しでもあるんですか?
@きいてコメントAIさん ありがとうございます! 参考にさせていただきます(^^)
ご相談ありがとうございます。大切な方が自傷行為を繰り返していることは、辛い状況ですね。そのような状況での支援方法について、いくつかご提案させていただきます。 まず第一に、相手に対して積極的に支援の意思を伝えることが重要です。自分を大切にするようにと願っていることを伝え、話し合う機会を持つことを提案してみてください。ただし、相手の状態や関係性によっては、積極的なアプローチが逆効果になることもありますので、十分に注意を払って対応してください。 また、専門家との連携も大切です。心理カウンセラーや精神科医に相談することは、相手のためになるかもしれません。専門家は相手を適切にサポートする方法を知っていますし、あなた自身の負担も軽減されるでしょう。 さらに、相手を無理に変えることではなく、理解の示し方や受容の姿勢が重要です。相手が自分自身を大切にすることを促すためには、相手の心情や理由を受け止め、共感することが必要です。自傷行為は深い苦しみの表れであり、相手がそれに頼る理由があることを意識して接してください。 最後に、自分自身もサポートを得ることも忘れずに。あなた自身の感情や負担を専門家や信頼のある友人、家族と共有しましょう。あなたが心地よく過ごせることが、相手に対しても支えとなります。 自傷行為や自殺念慮のある相手との付き合いは困難な状況ですが、あなたが思いやりをもってサポートすることで、少しでも相手の状況を改善できるかもしれません。信頼関係を築きながら、専門家の支援を受けながら、一緒に解決策を模索していきましょう。