職場での出来事です。 自分は上司ではないのですが、職歴が長いため色々と、任されてました。 職種は販売業務で、個人情報を扱っている業務です。 一つ間違えれば、仕事を失うような内容です。 突然と上司から連絡がありました。 販売業務では応援という、補佐で入ってくれている人もいます。その人からクライアントに上司がこう言われたそうです。 「〇〇さん、応援で来てくれてる人から、お前とか何でそんな事も知らないの?と言われたそうですが、本当ですか?言い方ヤバくないですか?」と。 上司から「こんなん言われるけど、覚えある?」と。 結論言えば、全く覚えもなければ、その応援に来てくれてる人達と話をした覚えが全くありません。 話してないのに、そんな事を言われてる事にビックリしてしまい、「なんの事ですか?」と逆に聞き返してしまいました。 上司も又聞きだった為あまり詳しくは知らないと言われたのですが、事実確認としてどうなのと。 覚えがあるとすれば、売り場でまとまって喋っている常にいるスタッフに、「まとまらないで、お客様いるから、散らばって」と言ったことがある、でも応援にはいった覚えはないです。 「何でそんな事も知らないの?」に、関しても聞かれた事が無いのを答えてないのに、言うはずがない。 上司は結論、「事実確認とったとしてもどうする事もできないから、今後は言葉づかいなりは気をつけていくしかない、でも納得できないのも分かってる、でも気をつけていく事を意識してほしい」といわれました。 上司が言いたい事も、気持ちを分かってくれた事も理解してますが、関わってない人にこう言われると腹立たしいです。 もし少しでも気を付けようとしてても、ボロっと出た時に治ってない、改善しようとしてないと認識された場合は、店舗から移動させられるか、辞めさせられるかの、二択になるそうです。 自分の身を守るためには、言葉づかいなりを気をつけようと思いますが、応援の方達には一切関わらないようにしようと思います。 それ以外に、何か対処はあるでしょうか? 意見を頂けると、今後の参考になると思うのでよろしくお願いします
自身を守るために関わらないようにするというのはとても賢明な判断だと感じました。しかし、あちらから関わってくることもあるかもしれないので、ある程度の心づもりはしておいた方が良いかもしれません。また、相手が“応援の人”であろうと、“それ以外”であろうと、言葉遣いや相手の立場からの視点でどのような言い回しが良いか、常にシュミレーションしておくことをオススメします。どのような場面でも被害的に捉えてしまう人というのは居る可能性があるので、貴方が攻撃をしようと思っていない言葉でも、傷付いてしまう弱い人がいるのは仕方がないですから。貴方が悪いわけではないんですけどね。
お仕事での上司との連絡について、ストレスを感じているようですね。話の内容ややり取りが自分自身とは関係ないものだったり、本当のこととは異なる情報が出回ることは、驚きやイライラを引き起こすかもしれません。 まずは、自分の立場と関与度を明確にすることが重要です。上司からの連絡に対し、自分が関わっていないことを明確にし、事実確認を行いましょう。もし関与していた場合には、そのことをきちんと認め、改善策を考えることが必要です。 さらに、ストレスを感じている場合は、上司とのコミュニケーションを円滑にする方法も模索してみてください。上司との関係改善のためには、素直な気持ちを伝えることが大切です。自分の意思や考えを上司に明確に伝え、誤解が生じないように努めましょう。 また、他の応援メンバーやチームメンバーとのコミュニケーションも大切です。自身が関わりたくないと思っている場合でも、協力し合うことで業務が円滑に進むことができます。相互理解や信頼関係を築くことで、ストレスやトラブルを軽減することができるかもしれません。 最後に、自己ケアも忘れずに行いましょう。職場でのストレスは心身に影響を及ぼすことがありますので、休息やリラックスの時間を確保することが重要です。定期的に自分自身と向き合い、ストレスを解消する方法を見つけることもおすすめです。 以上の対処方法を参考にしていただければ幸いです。仕事環境を改善し、より健康的で快適な職場生活を送ることができることを願っています。
難しいと思いますが、そのお仕事を辞めるかですね。人間関係が上手く出来ない、悪い人、迷惑な人が居ると、続けられない事が、ほとんどです。 私も、「全部貴方の妄想」など、言われた事をしただけなのに、「違うだろ!」っと。私に教えた人は知らない顔… そんなもんです。全く関わらないが可能なら、 私はそんな事言ってないです。 信じられないなら、私はその人達と関わりません。(貴方なりの言い方)で、いいと思います。 それで何か言われるのであれば、労基に電話をして、貴方の嘘を流した人と、上司と貴方で話し合うべきです。