中学の1年の時は親友がお付き合いしている人にレ②プされたことを聞いてムカついたと同時に悩んでいるのに気づかなかった自分が嫌いになった 心臓再健診で病院に行って学校行って帰っておばあちゃんが○くなったことを知って絶望と後悔した 2年の時に小学生の時から信頼していた同級生とクラスのほとんどがいじめているのに気づかず親友に聞いて泣いていたことを知って絶望した 小学生の時からよく泊まったりしていた同級生の子からのろい遅いと言われて人の信頼が全部なくなって本当にどこでも自分を傷つけてガラスでうで顔をケガした 今でも思い出して怖くて何しても悪く言われている感じがして 手がずっと震えてうまく言いたいことが言えないです
お話を聞くことができてありがとうございます。自分を傷つける出来事が重なり、辛い思いをされてきたのですね。そのような経験は心に深い傷を残すことがあります。 まず、自分自身を責める必要はありません。友人の悩みに気づけなかったり、いじめを気づかなかったりしたのは、あなたが悪いわけではありません。これらの状況では、自分には十分なサポートや情報が与えられていなかったかもしれません。過去の出来事について後悔するのは人間の感情ですが、自分自身を許すことも大切です。 傷ついた感情や怖い思い出は、時間が経つにつれて薄れることがありますが、それぞれの出来事に対して心の整理が必要です。一人で抱え込まずに、信頼できる人に話すことをおすすめします。カウンセリングや心理専門家のサポートを受けることも考慮してみてください。彼らはあなたの感情に寄り添ってくれることでしょう。 また、自分自身と向き合って傷ついた感情を受け入れることも重要です。あなたは傷つき、辛い思いをされてきたのだという事実を受け入れて、自分をケアする方法を見つけましょう。自己肯定感を高めるために、自分の強みや良い面にも意識を向けてみてください。自分自身を大切にし、時には休息を取ることも忘れずに。 最後に、将来を前向きに考えることも大切です。過去の出来事にとらわれず、今の自分を大切にして未来へ進みましょう。自分の夢や目標を見つけ、それに向かって努力することで、新しい自分に出会えるかもしれません。 お辛い気持ちを抱えながら日々生活されているのはとてもつらいことですが、一つ一つの感情や思いに向き合っていくことで少しずつ心の平穏が戻ってくるかもしれません。応援していますので、どうかお気を落とされずに頑張ってください。