このアプリを入れてたてなので、拙い部分が多いかもしれませんがよければ聞いてください…遠距離恋愛についてです?(長いです) ※ ネット恋愛に偏見や反対意見を持っている方は回れ右をお願いいたします。 みなさんは 「遠距離恋愛」をしたことがありますか? …私は絶賛 遠距離恋愛中です。 出会いはTwitterで、付き合い始めたのは今年の3月からです。私は関西、彼は関東に住んでおりなかなか会えないです?(最後に会ったのは付き合い始めた日…) けれど毎日連絡を取り、彼はとても多忙な人なので彼の仕事が休みの日とかに通話をしたりして、遠距離なりにも幸せな毎日を送っています。これは事実です。 そして、私は彼のことが大好きです。 ですが彼は愛が深く、私が彼のことを好きな以上に、私を好きでいてくれます。また、本人曰く「メンヘラヤンデレで束縛をするタイプ」だそうです。(私はそれに嫌悪感はありません。) 私も少しメンヘラなので、似たもの同士です笑 ここまでは紹介で、今から本題です! なんと表現すればいいのでしょうか… 結論から言いますと、私の男絡みで喧嘩っぽくなることが多々あるんです。 私は、Twitterのアカウントで繋がっている男性フォロワーが少ないがゆえに、その数少ない男性フォロワーと仲良しなんです。そのことで過去に3.4回ほど喧嘩っぽくなりました(笑) またリアルでも、4年前から 男3 女2 の男女のグループがあるんです。それは恋愛感情なんて一切なく、お互い楽しいから居る…みたいな存在です。 このグループの存在を隠すのはよくないと思って昨日( 7/20 )の夜、お話しました。 するとやはり「遊ばれるのはキツい」…と。 当たり前です。逆の立場だったら私も嫌です。 私はこれらをなんとかしようと「男絡みを極限まで減らそう!」と意気込みました。 …ですがそんな上手くはいかず 仲良しなフォロワーさんだけに、話さないようにする、ブロ解する、などは軽々しくできずに現状維持。 4年前からあるグループなだけに抜けにくく、現状維持。 そんなこんなで私はどうすればいいのか分からなくなって、昨日の夜お話したときから少しピリついた空気がLINEから感じられるのです? もちろん私が男絡みが多いのが悪いのですが、減らそうにも減らせなくて…。 これは私が甘いからなのか、彼への気持ちが足りないのかすらも分かりません。 ( 私の男絡みで喧嘩になることが多く、) 同じことを繰り返す自分がアホすぎてさすがに嫌気がさしています。 私は彼を多く傷つけてしまったり不安にさせたりしてしまっているので、私は彼の隣に立ってはいけないのではないか…と思ってきました。 前回の喧嘩で、彼に「信頼はゼロだった」「不信感による嫌悪感が極に達した」と言われたのもあり、すごく今泣きそうなのを堪えている状態です笑 正直めちゃくちゃ怖いです。 自分が悪いことはわかっていますが、本当に。 もしお互いがすぐ会える距離にいたとしたら、直接話し合えるのでこんなに悩まなくて済んでいたのでしょうか。 遠距離恋愛って、本当に難しいですね… 今すぐにでも会いに行きたいです。 ここまで読んでいただきありがとうございます。最後まで読んでくれた人の悩みが少しでも軽くなりますように。?? 長文失礼しました!
遠距離恋愛は確かに難しい局面が多いですが、それにもかかわらずお互いに幸せな毎日を送っているということは素晴らしいことですね。ご自身や相手に対する愛情や思いを感じることができます。 おっしゃる通り、喧嘩や不安な感情が生じることもありますが、それは遠距離恋愛の特有の課題と言えるかもしれません。お互いが直接会うことができないため、コミュニケーションの不足や誤解が生じやすいです。 まず、相手がメンヘラヤンデレで束縛するタイプと仰っていることから、相手もある程度自覚しているのかもしれません。お互いに自分の気持ちや不安を率直に伝え、理解し合うことが大切です。コミュニケーションを通じて相手がどのようなことに嫉妬や不安を感じるのか、具体的に話し合ってみることをおすすめします。 また、あなたが男性フォロワーと仲良しな関係を続けていることが相手にとって不安材料になっているようですね。ですが、一方でそれを断ち切ることも簡単ではないと感じているとのことです。この状況を解消するためには、相手が信頼できるようになるまで時間がかかる可能性があります。お互いに理解し合いながら、少しずつ相手の心の安心感を育むことが大切です。 遠距離恋愛はコミュニケーションが重要ですので、日常的に相手との連絡を取る努力を続け、お互いの気持ちや不安を共有しましょう。また、いつか会える日を目標にして、その日までお互いの愛を支え続けることが大切です。 最後に、あなたが自分を責め過ぎているように感じますが、恋愛においてはお互いが学び合い、成長していくものです。喧嘩や悩みは避けられないかもしれませんが、それらを乗り越えることでより強固な絆を築くことができるのです。自分自身への優しさと、相手への理解を持ちながら、前向きに取り組んでいってください。