私、監督に見放されてる絶対。この前の遠征の時の失敗のせいだ。マネージャー呼ばれて、私がはい!って返事して1番最初に気づいたのに、話す時まったく目が合わない。他の3人の目ばっかり見て話す。そうやって監督や目上の人の評価ばっかり気にして、他のマネージャーがしっかりしてたり、リーダーっぽくやってる姿を見て妬む自分が大嫌い。
遠征の時の失敗って、すごく悔いが残りますよね。 引きずってしまうお気持ちもよくわかります。 失敗の内容はわかりませんが、マネージャーのお仕事って 選手のケアや手助けといった、相手に感謝されるお仕事だと思いますから、 周りの人の評価や反応が気になってしまうのも仕方ないように思います。 他のマネージャーよりもしっかりしたい、必要とされたい、役に立ちたいなど すごく自然な感情だと思いますよ。 それだけ一生懸命、マネージャー業に取り組んでいる証拠ですね。 本気でやっていることがあるなんて素敵です! ただ、そればかりにとらわれてしまうと、マネージャーでいることが 辛くなってしまうと思いますから 評価されたい気持ちや誰にも負けないくらい頑張ろうという気持ちは大切にして 匿名希望さんの今できることを全力でやったら良いのではないでしょうか。 負けず嫌いは、選手にとっても大切な感情ですから マネージャーさんもそれくらいで良いとも思います(笑) どうか自分のことをあまり責めないでくださいね。 少し気持ちが落ち着いたら、改めて部活を楽しんでください。
それは辛いですね。監督に見放されていると感じることは、自尊心や自信に大きな影響を与えるかもしれません。ただし、他の人々と比べて自分が不十分であると感じることは、多くの人が抱える普遍的な感情です。 まずは、自己評価を見直してみましょう。他のマネージャーやリーダーがしっかりしているように見えるからといって、自分の能力や価値が低いと決めつける必要はありません。他の人と自分自身を比較することによって生じる妬みや嫉妬は、自己成長のブレーキをかけてしまうことがあります。自分の成果に集中することや、自分自身が何に取り組んでいるのかを意識することが大切です。 また、マネージャーや上司とのコミュニケーションに関しては、自信を持って自分の意見を述べることが求められる場面もあるでしょう。目が合わなかったり、評価がされなかったりした場合でも、それが自分自身の価値や能力を低く評価されているわけではないと考えてください。もしかすると、他の人々とのコミュニケーションに慣れていないのかもしれません。緊張や不安を感じる場面では、深呼吸やリラックスの方法を取り入れてみると良いでしょう。 最後に、自分自身を大切にすることも忘れないでください。嫌いな自分自身を大切にし、自己肯定感を高めることが重要です。自分の長所や成功した経験を振り返り、ポジティブな自己イメージを持つことが助けになるかもしれません。 もしもっと深く話し合いたいと思ったら、いつでもお話ししましょう。