自分が体調を崩してしまった時の彼との接し方が分かりません。 彼 38歳 店長 私 27歳 彼の店と別の会社でダブルワークで働いています。 付き合って4年目同棲中 これから結婚を控えております。 付き合って一年。同棲をし始めた頃から彼は私が体調が悪いと伝えると第一声に「また?」から始まり不機嫌になるようになりました。 仕事の日に体調を悪くするとより苛立った様子になり、直前に体調が悪くなり仕事を代わりに頼めないか相談すると「ふざけんなどうしてくれんだこの苛々」「死んでも張ってでもこいよ」「何時からなら来れるんだ」「休みたいから嘘ついてるだろ」「謝ってんじゃねぇよ‼︎」「クズが死ねや」などと電話越しに激昂されます。 本当に限界ギリギリの体調で電話してるので受け答えも呂律が回らずにいると更に激昂されます。 その後帰ってきた後はモノにあたり、私には脇目も振らずタバコを吸いYouTubeを見るなどして終始怒っています。 直前に休むことによって職場へどれだけ迷惑がかかってしまうか。それが社会人としてどれだけやってはいけないことか。それは重々承知してるつもりです。 腹痛なり頭痛なり微熱なりでも薬を飲んで体が動くなら何も言わずに出勤してきました。 それでも本当に限界で1人じゃどうにもならない、動けない、どうしようもない体調の時 ら直前または当日休む連絡をするほかなく恐る恐る電話した結果上記のようになってしまいます。 もちろん一従業員として店長への連絡をしているつもりですが、パートナーへの助けてと言う意味も兼ねての電話です。 生活リズムを整えても気をつけても急に崩れる体調。 電話でも謝ることしかできず、帰ってきた彼に対しても謝ることしかできず。 本当に自分が嫌になります。 それと同時にどうして彼とはこうなってしまうのだろうととても悲しいです。 きっと根本は私が鈍臭いこと、体調を崩しやすいこと等々色々あるのかと思います。 怒られたり不機嫌にさせるのが怖くて彼にはちょっとやそっとの体調不良は伝えないし頼らないしもう見せないようにすると約束しました。 それは守ってるつもりです。 でも、どうしても1人じゃ耐えられないような状態の時どうしていけば良いのでしょうか。 今後結婚して死ぬまで体調不良の時彼を怒らせないよう対処しつつなんとかしてくしかないのでしょうか 仮に妊娠などしたらどうなってしまうのでしょうか 悲しさと不安がいっぱいです。 けど別れるなどは考えられなく、どうにかせめて不機嫌にさせない・怒られない・体調不良に対処できるようになりたいです。 どうすれば良いでしょう…
体調不良を話せない、彼との関係は、好きでも結婚をするのは 辞めた方が良いと思います 失礼ですみません 結婚したら色々彼に話せなく我慢しなくてはなりません 体調不良の理解ないので、何かあっても支えがないのと心配がありません。貴方が、体調不良でも1人で我慢して子育てしなくては、ならなくなりますよ。 貴方の病気の理解がないです 彼の顔色を見ながらの生活は、精神的にきついでしゅ 同棲してて良かったです? 自分を責めなくていいですよ? 彼とお別れする方を進めます
あなたはそれでも彼のことを一途に好きなのですね。とてもいい事だと思います! でも、結婚するしないは私が決めることではありませんが、結婚する、というのは その人と残りの命を分け合う、ということです。あなたはその人とお互いに命を交換できるか考えてみて下さい。 彼があなたの命を自身で受け止めてくれることを祈っています。
ご相談ありがとうございます。彼との関係がうまくいかない状況でお悩みのようですね。彼があなたの体調不良に対してイライラしてしまう理由は、その背後に何かしらの深層的な要因がある可能性があります。以下では、対処方法の一部を提案いたしますが、専門家の助言も受けることをおすすめします。 1. コミュニケーションの改善: 彼と直接話し合い、彼がなぜイライラしてしまうのかを尋ねることが重要です。彼の感情や考えを理解しようと努め、お互いの立場を尊重することが大切です。彼の心の中にある不安やストレスが、イライラの原因である可能性もあります。 2. 心理的なサポートを受ける: 彼に対する困難な感情を解消し、自己肯定感やストレス管理の方法を学ぶために、専門家の心理カウンセリングを受けることを検討してみてください。そこで得たアドバイスやサポートは、ご自身の問題解決に役立つかもしれません。 3. 自己ケアの重視: 体調不良の予防と管理に焦点を当てましょう。適切な休息や栄養、適度な運動を心がけるとともに、ストレスを軽減するためのリラクゼーション法や時間管理を取り入れてみてください。 4. サポートシステムの構築: 彼の理解やサポートを得られる他の人々とのつながりを築くことも大切です。友人や家族がいらっしゃる場合は、彼らに支えを求めることも一つの手段です。 5. 未来への話し合い: 結婚などの大きな決断をする前に、お互いの期待や不安を話し合い、将来の健康管理についての具体的な計画を立てることも考慮してみてください。妊娠についても、彼との協力体制を構築しておくことが大切です。 重要なのは、自分自身の健康と幸福を最優先に考えることです。彼との関係を改善するために、コミュニケーションと相互理解を重視して努力することが大切です。また、専門家のサポートを受けることもおすすめします。心理的な負担が軽減され、より良い未来を築くことができるかもしれません。こうしたアドバイスが役立つかどうかは個別の状況によるため、カウンセリングなどの専門的な支援も検討してください。