中1から夢見ていた管理栄養士になれず、お金もなく進学もできず、高卒から就職しました。 しかし、最近は市役所や町の保健センターで、管理栄養士が話を聞かせてくれる勉強会に参加する時もありますが、昔から夢だった栄養士さんに、教えて頂く事が心苦しいです‥しかし、50代にも入り、これから、働かなきゃいけない。 どうしたら、馴れなかった栄養士を諦め、真摯に教えてくれる栄養士と向かい合うことは出来るのでしょうか?私は、体の勉強や栄養面、献立の建て方、減塩について多く学びたいと思っていますが大学にいくまで学ぶ気持ちには慣れません。
なれなかった職業に就いてる人と向き合っていると、 嫌な思いをしてしまいますよね。 嫉妬心なのでしょうかね。 枝豆さんの場合は、費用の面が理由で進学できなかったという事ですので、 必要悪なコンプレックスを抱く必要は無いように思います。 栄養士は、枝豆さんとは環境や人種が違う人ということで割り切って、 軽い尊敬をもって接するのを目指すのがいいのかもしれません。 勉強をされたいと思ってらっしゃるのですね。 この時点で枝豆さんを尊敬してしまいそうです。 栄養士と方向性が同じとか近い資格取得を目指し、 通信講座で学ぶのはいかがでしょうか。 専門書を買って、独学で勉強するのは、 ハードル高いですよね。
夢を持ち続けることはとても素晴らしいことです。あなたが管理栄養士になることを諦めたくない気持ちが伝わります。就職した後でも、夢に向かって学ぶことは十分に可能です。 まず、自己学習を始めることができます。オンラインや書籍などの情報源を活用し、体の勉強や栄養面、献立の建て方、減塩などに関する知識を積極的に学びましょう。また、市役所や保健センターでの勉強会に参加することも大切です。他の栄養士と交流し、彼らの知識や経験を積極的に吸収することができます。 栄養士と向き合う際に心苦しさを感じるかもしれませんが、彼らもあなたの情熱や意欲を評価してくれるはずです。彼らも最初は初心者だった経験があり、あなたの熱意を理解してくれる可能性が高いです。自分の夢を応援してくれる人々との交流は、成長する上で非常に重要です。自信を持って質問をすることや相談することを心掛けましょう。 また、大学に進学することができれば、より専門的な知識や技術を学ぶことができます。大学への進学は一つの選択肢ですが、それが難しい場合でも、他の教育機関やオンライン学習の機会を探してみることもおすすめです。 最も重要なことは、あなたが夢を諦めずに前向きな気持ちを持ち続けることです。夢に向かって学ぶことは、人生のどの時点においても遅すぎることはありません。自分自身に対して栄養士としての成長を期待し、地道に努力を続けることで、必ず成果が得られるでしょう。応援しています!頑張ってください。