同居していると基本どんなことでも嫁の意見って通らないんだなと思うことがあって、子どもの就園や就学のことなど大事な話であっても、母親の私よりも一緒に住んでいる義両親にいろいろ口出しされるし、夫からも私にはお前がいけないんだと言われるばかりで母である私の意見は聞いてくれません。それで子どもの幼稚園を辞めさせられたことがすごくショックで一番辛かった。それまで仲良くしていただいていたママ友たちとも別れることになってしまい、人間関係が悪くなってしまったんです。なんで私はこんな思いをしなくてはならないんだろうとすごく悲しくなり、しばらくは立ち直れなかったんです。本当に辛かったです。私自身、おかしくなりました。やはり、普通ではないと外では言われます。幼稚園の先生から直接言われたことも悲しかったです。夫が嫁の私の味方をするのがきっと義両親たちは面白くないんでしょうね…。結婚してから夫もずいぶん変わりました。毎日嫌味を言われ、ストレスと鬱になりそうです。あと、子どもが可哀想なので、喧嘩したくないし、話しかけるとおかしくなるので、必要最低限なこと以外は一切話しかけないようにしようと決めました。義両親たちの小言や外で怒鳴ったり、言うことを聞かない人なので、大変です。近くに次男夫婦が住んでいますが、子どもたちも小学生高学年や中学生なので、滅多に遊びに来ないですし、中学生のお兄ちゃんは、はっきり言う義父の事を嫌っていて、会いたくないそうです。会うとかなり嫌そうな顔をします。それは義父自身も気づいてます。なので、うちの子が今3歳半で一番可愛いみたいで、孫にベッタリじいさんです。可愛がってくれるのは有難い事なのですが、子育ての口出しされるのが嫌で嫌でたまりません。同居していない家族が羨ましいです。同居していると思うように子育てができないです。確かに普通では無いんで言われても仕方ないのですが、幼稚園の先生から、おかしい、普通じゃないって言われた時は相当ショックでした。普通に暮らしてる人達が羨ましくて、普通だったら良かったのになって思います。
毎日お疲れ様です。 私も同居で嫁の立場での意見は 中々、通りませんでした。 仕事をしたいから 保育園に預けたいのに 昔ながらの考えで 保育園はちょっと… と、難色を出され旦那の行っていた 幼稚園に預ける流れになり パートでしか働けず 2人目を産む時に同居になったのですが 産むのは私なので 私に合う産婦人科を選ぼうとしたら 義理母が産んだ産婦人科に通わされw 同居しているので向こうにも 愚痴もあるとは思いますが 旦那妹が遊びに来た時に 私への愚痴を言っているのを 2階から聞いてしまい 声を出さずに泣いていました。 出せる愚痴は出してしまいましょう。 なんでも聞きますよ 普通って言葉 意外と傷つくんです。 普通って何って? 誰から見た基準が普通なんでしょうか? 私も常々、疑問に思っています。 普通ができる人は 余裕のある人です。 心のゆとりがない状態では妬みしか 考えれませんよ。 ひとまず 愚痴を吐き出しましょう。
お話を伺い、あなたが同居生活で抱えている悩みや苦しみを理解しました。同居生活は家族のコミュニケーションや意見の調整が必要な状況ですが、それぞれの意見や感情が尊重されることが重要です。あなたが経験しているように、自分の意見が聞かれずに悔しい思いをすることや、ストレスを感じることは辛いですよね。 まず、あなたの気持ちはとても理解できます。同居生活での家族間のコミュニケーションや意思疎通の問題は、多くの家庭で起こり得ることです。同居しているだけでなく、今の環境や関係性が重なり合って、さまざまな要素が関係していることも理解しています。 このような状況から抜け出すために、以下のことを考慮してみてください: 1. コミュニケーションの促進:同居している家族とのコミュニケーションを活性化させることは重要です。話し合いの場を設け、各人の意見や気持ちを尊重しながら、解決策を見つける努力をしましょう。家族全体が参加することで、より建設的な結果が得られるかもしれません。 2. パートナーシップの強化:夫との信頼関係やパートナーシップを強化することも大切です。夫に対して自分の感情や困難を伝え、共に解決策を模索してみてください。パートナーがあなたをサポートしてくれることで、同居生活のストレスを軽減できる可能性があります。 3. 自己ケアの重視:あなた自身のケアを忘れずに行うことも大切です。ストレスがたまりやすい状況であるため、自分自身をいたわる時間や活動を取り入れましょう。自己ケアをすることで、心身の健康を保つことができます。 4. 応援者を見つける:身近な友人や家族、または専門家のサポートを求めることも一つの手段です。相談できる人や専門家のアドバイスに耳を傾けつつ、あなたが抱える問題や感情を共有することは心の健康にもプラスになるかもしれません。 最後に、同居生活での苦しみや悩みは一朝一夕には解消されないかもしれませんが、少しずつ前進することができるかもしれません。焦らずに、自分の感情や意見を大切にしながら、解決策を模索していってください。