まじでしにたい、でもしにたくない。本当にしにたいのに、実行したいのに、やっぱり怖い。今日カウンセラーと話したばっかりなのに今日死んだらカウンセラーのせいになりそうなのも怖い。しぬ勇気もない、しにたくない、しぬの怖い。でもしにたくて仕方がない。どうしよう。自傷する場所もない、あるにはあるけど人から見える。そこまで気分落ちてないはずなのに、本当にしにたい
@りょお 何もしない、難しいですね。休んだつもりなのに休めてない気しかしません、、。明日も生きなければいけないのが苦しいです。 ありがとうございます
今は生きる事も、しぬ事も、何もしないをしてみませんか? 心を休めてから考えましょう。 コメント読むとあなたは他人に優しい人に感じます。 今は自分にも優しくしてもいいと思います。
やり残したことはある?人生は1度きりだから自分がやりたいことをしてから考えてみてはどうかな?
お気持ちがとても辛いですね。お話を伺いながら、あなたの感情や思いを受け止めています。 まず、大切なことはあなたの命や安全を守ることです。もし自分や他の人に実害が及ぶ可能性がある場合は、早急に専門家に相談することをおすすめします。 カウンセリングを受けた直後に、このような感情が生じたことはありますか?カウンセリングでは、過去や現在の問題や感情について深掘りし、自己理解や新たな視点を持つ手助けをすることがありますが、それによって感情が一時的に揺れ動くこともあります。もしカウンセリング中に感情や思いが生じた場合は、カウンセラーに適切に伝えることで、支援を受けることができます。 また、自傷することは身体や心に重大な影響を与える可能性があります。自分を傷つけることに対する欲求や衝動が生じた場合は、誰か信頼できる人に相談することをおすすめします。家族や友人、信頼できる大人、または専門のヘルプラインに連絡してみることも考えてください。 自分自身に対する思いや感情が複雑で辛いときは、専門のカウンセラーや心理専門家の助けを受けることが有益です。カウンセリングを受けると、自分を取り巻く状況や感情についてより理解し、新たな解決策や対処方法を見つけることができるかもしれません。また、身近な人々や支援グループの存在も大切ですので、自分を孤立させずにサポートを求めてみてください。 最後に、あなたの気持ちは大切です。今は辛い思いをされているかもしれませんが、時間が経つにつれて気持ちが軽くなったり、解決策が見つかったりすることもあります。しばらくの間、自分自身に対する優しさや思いやりを持つことを心がけてみてください。