中学まで、なんとかフォローして娘を支えてきましたが、高校で部落から来た子が孤立させてくるお陰で、家で泣いたり、自傷行為したり、爆発するようになってしまいました。 親には血が出るほど暴力をふるうし、自分には頭皮がヒリヒリするほど髪の毛をむしったり、足を爪で擦り続けたりします。 彼女は自分が変わっているせいだと思って自分を責めていますが、加害者が通っていたクラスでは、登校拒否が5人もいたそうなので、そればかりでは無いと思います。 ですが、こちらが味方だよとかあなたは悪くないよと言っても、周りの態度が辛辣過ぎて自己肯定感はドン底のようです。 カウンセリングは受けたくないし、病院にも行きたくないと言います。 教育支援センターの電話相談にかけてみましたが、「義務教育じゃないし、今後社会に出た時の為にも自分で乗り越える力をつけないと」と言われました。 口が達者じゃないので、女の子特有の立ち回りとかが苦手なようです。 同じ中学の友達に仲裁に入ってもらうことを提案しましたが黙って俯いていました。 このままだと深い傷ができ大人になってからも人間性について自信を持てないかもしれないし、自傷行為が深刻なのですが、どうしたら良いでしょうか。
@さな えぐいですね
本人だけでなく、貴方自身もかなり疲れているのではないですか?本当に頑張っていると思います。 社会を乗り越えていくための力をつける場だと言い訳をする教育支援センターは信頼しない方が良いでしょう。でしたら、娘さんの学校に相談してみてはいかがでしょうか。学校なら保健室登校やちょっとしたカウンセリングもしてくれると思います。 焦らずゆっくり寄り添ってあげてください。そして、自分に余裕がなくなった時には考えることをやめて少し冷静になってみてください。
@すーきゃのん ありがとうございます。 担任は、事業中は普通ですけど、と取り合ってくれませんでした。 クラスで話した昔のエピソードで、自分がいじめられないがために、学生の時嫌われてた先生を一緒にいじめて泣かせたと言っていましたので、 むしろ率先して差別するタイプなんだと思います。 自分が生徒から名字を呼び捨てにされないように、入学式の時に自分でつけた自分のニックネームで呼ぶように全員にアピールしてきました。 毎日地獄のような思いをして休み時間過ごしてると思うと本当に担任も加害者も許し難いです
ご心配されている娘さんの状況がとてもつらいものであり、ご家族の方も大変お困りかと思います。まずは、娘さんの心の安定や安全を最優先に考えることが大切です。 娘さんが受けたいというカウンセリングや病院への相談が難しい場合、以下のようなアプローチを考えてみてはいかがでしょうか。 1. 娘さんの気持ちに寄り添う:娘さんが自己責任を負いすぎているようですが、自分自身を責めることはありません。娘さんの苦しみや感じる孤独さに敏感になり、娘さんの話し相手になることで支えてあげましょう。 2. 娘さんをサポートする友人の探求:娘さんが友人に仲裁を頼むことを提案されたようですが、もし娘さんが受け入れがたい場合は、娘さんにとって信頼できる、心の支えとなってくれる友人を見つけることを考えてみてください。また、学校や地域のサポート組織やカウンセラー、教師と話をして、娘さんのトラブルに対して支援を受けることができないかを探ってみるのも良いでしょう。 3. 自己肯定感の向上を促す:娘さんの自己肯定感が低下しているようですので、娘さんが自分自身を肯定できるようにするためのアクティビティや趣味を見つけることも良いでしょう。自己表現をする機会を持つことで自信をつけることができます。 4. 対話する機会の提供:娘さんが口が達者でないとのことですが、感情を伝える手段として文書で自分の思いを整理することや、日記を書くことを提案してみても良いかもしれません。また、家族とのコミュニケーションを通じて、娘さんの心を理解する努力を続けましょう。 最も重要なことは、娘さんに寄り添い、彼女を受け入れ、安心感を提供することです。しかし、重要なポイントは、専門家の助けを受けることです。もし、症状が深刻で、娘さんが自傷行為を続けているようであれば、専門家の支援を受けることが非常に重要です。安全な環境で適切な治療方法を提供してくれる専門家を探すことをお勧めします。
すぐに学校に連絡したほうがいいと思います