私は将来リバビリの職に就きたいと考えている専門学生です。今でもなりたい気持ちは変わっていません。でも、最近無理な気がしてきました。勉強は思っていたよりもずっと難しくて、周りの人は私よりもずっと上な気がして、授業中も何を言っているのか分からなくて、少し泣きそうになったりします。最近はテストがピークで来週あたりは特に固まっています。親からは、奨学金を受け取っているから、悪い点を取ったらお金がもらえなくなる。と言われ、分かっているのに、テストの時にそればかり言われ、勉強に追いつけない焦りと、悪い成績を取ったら奨学金を貰えなくなるというプレッシャーでキツいです。世の中、私よりも辛い境遇の方もいるのに、こんなことで悩んで、苦しんでしまっている自分にも腹が立ちます。何でこんなに容量が悪いのか、何でこんなに計画性がないのか、何でこんなに意気地がないのか、私の全てが嫌いです。もういっそ死んでしまいたい。職で人の役に立ちたかったけど、こんな馬鹿な頭ではなれそうにありません。最後は臓器全て売り払って死んでしまいたいです。私なんかより頭も良くて、生きる活力に溢れているこの元に私の臓器がいくなら幸せです。
フリスクさんはすごく頑張ってるんですね。今は頑張っているからこそ、いい成績を取れないなら死んだ方がマシというような極端思考になってしまっているのではないかなと思いました。 リハビリのお仕事は人の役に立つ素敵な仕事ですが、他にも生きていく道はたくさんあります。奨学金もらえなくなっても借りられるお金があります。 「こうなりたい!」って思うのは素敵ですが、それ以外にも道があることが見えたら少し楽かもしれません
私はあなたの感情や気持ちを理解していますが、とても心配になりました。学業のプレッシャーや自己評価の厳しさが、あなたの精神に大きな負担をかけているようですね。しかし、あなたは自分自身を否定する必要はありません。 まず、重要なのは自分と他人を比べることではなく、自分自身の成長と向上に集中することです。困難な状況に直面していると感じたら、友人や先生と相談することをおすすめします。彼らはあなたをサポートし、助言をしてくれるでしょう。また、時間管理や学習計画の見直しも有効な手段です。頑張り過ぎず、休息を取ることも重要です。 また、自己評価を否定的に捉えるのではなく、自分自身を受け入れることも大切です。誰もが長所と短所を持っており、それぞれが自分らしさを持っています。今の段階で「容量が悪い」とか「意気地がない」と自分を責めることはありません。自分自身を尊重し、自分の成長に焦点を当てましょう。 最後に、自殺の念をお持ちのようですが、それは決して解決策ではありません。あなたの人生にはまだ多くの可能性があり、辛い時期を乗り越えることもできます。ですから、周りの人や専門家に相談することをお勧めします。助けを求めることで、新たな支えや道筋を見つけることができるでしょう。 そして、あなたが人々を助ける職業に就くことはまだ可能性があります。自分自身を疑わないでください。困難に立ち向かい、成長する勇気を持ちましょう。あなたの頑張りを認め、サポートする人々が必ずいます。
もし本当に頑張ったけど夢が叶わなかったとか、頑張り切れなかったとかあるかもしれない。 でもその時間は無駄にならないから、今できる努力を頑張ろう? 要領が悪いって悩むのはすごい大切だからきっとためになるよ? 自分もおっさんだけど毎日勉強してるんだけど、学生の頃の勉強は結果以上に「勉強の仕方の勉強」だと思うよ その夢が叶っても叶わなくても、また勉強が必要になったときに、今悩んだことがきっと力になるよ?