足がものすごく遅いです!!!小学からずっと足遅いねって言われてるんですけど(文化部より遅い)、昨日足遅すぎて間に合わなくてコーチに怒られました。どうしたら足がはやくなるのでしょうか?足遅いせいで毎日悩んでます。やっぱり走るしかないのかな?
@みや まあ中距離走がバドミントンの練習に役に立つのは確かなんですよ。だから一応やってりゃスタミナつくし成績にはつながるんでしょうけど…でもどう考えてもスタミナをつけるためという理由がついてても4時間やらせ続けるのは明らかに異常ですね。普通は中距離走ばっかりずぅーーっとやるんじゃなくて、僕ならコート外だけでも例えば他に素振りフットワークだとかダッシュ、ステップ、ミニハードルやラダーを使ったアジリティトレーニング、サーキットトレーニング、縄跳び…もう他にやること何でもありますので、そういうの柔軟とかアップとか休憩も合わせて4時間分組みますね。そうやっていろいろな練習をしないと自分の短所だけじゃなく長所とかも伸びないんで、選手としての総合力は上がんないですよね。どうしても中距離走の練習がもっと必要になってくるならそれは自主練で補えばいいだけで、用具使ったりコート入ったりできるなら絶対にそういう練習をしたほうがいいと思いますけどね。 だいたいですよ?例えば660mを走るのにとにかく出せるだけの力を出し切って、そのうえで3分かかりますって子がいたとして、その子に2分半で走れって言っても無理なんですよ。3分で走る能力しか今ないんで。その子に2分半で走り切れるはずだから2分半で走れと言って走らせ続けるのだとしてですよ、じゃあどうやってすぐに30秒を縮めるんですか?と。そこに指導が入らないんなら顧問にしてもコーチにしても存在意義ないですよ。 できないのを理由にずっとやらせるのはもはやトレーニングじゃなくてペナルティなんですよ。その証拠に毎回走りきれてる子はやってないんでしょ?僕から言わせてもらえばなんでもっとやらないの?て話なんですよ。660m走がいい練習になるならある程度速い子にももっと速いタイムを目指してやらせるべきじゃないですか。そしたらもっとスタミナつきます成績も上がってくはずでしょ。それをしないってことはこの660メートル走の目的は練習のためじゃなくてただの罰走ってことじゃないですかね。 こういうね、スパルタ式なんてのは中途半端だと意味ないですよ。スパルタ式でうまくいってる強豪校なんてのは指導者の実績と指導力があって、めちゃくちゃキツくてもちゃんと意味があって、徹底的な管理能力があるから成立するんですよ。そういうのを憧れだけでなんとなく形式だけ真似してもね、指導者に実力実績がないと成果に繋がんないですよ。たまに生徒自身の努力で1人2人と成果が出ることはあったとしても、チームとしては強くならないですし長期的に強いチームとして続いていかないですね。 まあ僕は全く無関係の人間なんで、他所様の部のやり方にどうこう言えないから何ともできないんですけど、こういう感じた疑問や違和感みたいなところは大事にしてもらっていろいろ考えてもらってね、変えるところは自分で変えていけたら理想的ですけど、個人的には地域の社会人サークルみたいなところに参加したら2時間500円くらいで羽打てますんで、そういうところ行くのもアリですね。またそこで教えを請うたり話を聞けたりもするんで、価値はあると思いますよ。 あと僕は計算が苦手なんで間違ってるかもしれないけど、コート3面×12周がどうしても740mくらいになるんですが…。僕が考えてる12周が実際のものと違うかもしれないですけど。まあどうしても情報が限られるのはしゃーないし、答えたくないようなこともあるかもしれないんでね。説明しきれないところはだいたいで答えて、完璧な答えをというよりはヒントや参考になればいいなくらいのもんで、いいんじゃないですかね、ハイ。
@ひにう 何から何まで説明不足で本当に申し訳ないです。 ・660mに関して ▶︎ コート3面分走ってます。大体コートの真ん中からスタートして、1周して〜を12回です。コートとコートの間も含めておよそ660mだってコーチが言ってました! ・達成出来なかった場合について ▶︎ 最初は廊下で走ってました!ですが、バレー部が体育館の半分使わなかったりしたら体育館で走れって言われて最近は体育館で走ってます。今日はバレー部が使ってたので廊下で走ってました。昨日はバレー部がネット張らないって言ったので体育館で4時間走りました…。 顧問の先生もコーチも、「普通に走る体力とコート内で走る体力は違う!」「コート内では別だ」って言ってたんですけど、やってる事が…ね!よく分かんないです。どれが正解なのか。走りきれてる人の成績上がってきてるから走れるようにとか言ってるんですけど、その毎回走りきれてるひとたちは今もうそのチャレンジやってないです。やらなくていいよって言ってました。もうよく分かんないです!笑笑
@みや 660メートルなんで、たぶん元からある道か何かをコースにして使ってるんですかね、陸上競技に660なんて無いんで。まあそれはいいんですけど、とにかく中距離ってことですね!2分半がボーダーなら一般の市民ランナーのペースよりちょっと速いくらいのペースでたぶん切れると思います。短距離よりは少し距離が長くてペースの可変もできるのでそこも意識してみたらいいかなと。 まあでも僕が顧問なら660メートルのタイムなんて超絶どーでもいいですけどね。確かに体力つくかもしれないしタイムが速くなれば自信にはなるでしょうけど、結局の目標は試合で勝つことなんで。脚が速いのとコート内で動けるのは別なんで、コート内での体力つけるためにフットワークとかノックをやったほうが全然有用だと思うんですけど…監督はその辺どう考えてるんでしょうね。羽も打たせてもらえずに4時間も延々と走らされてもたぶんそんなに意味は無いでしょうし、そんな状態で何の自信をつけろと…。そんなに走らせたいなら陸上部にでも指導を委託しろよって思いますけどね。 どういうコースかわかんないですけどコンクリートとかで4時間ずっとは最悪膝かどっか痛めるリスク大きいんで、僕ならやらせないですね。バドミントンやりたいのかスポ根をやりたいのかってところで顧問にはもうちょっと部の在り方とか指導の仕方を考えてほしいところですけど…。
@ひにう 返事ありがとうございます!書き方悪かったですね!怒られるから間に合わせたいとか言うわけじゃないです!自分自身普通に間に合わせたくて悩んでます笑 練習メニューに走るのがあって、最初に660mほどを2分半ぐらいで走るんですよねー、それが2分半で間に合わなかったらもうあとは羽うちなし!オール走り!です!笑 今日も間に合わなくて、最近は基礎打ちさえもないので4時間ひたすら走ってました笑 だから足速くして間に合わせてしっかり練習したいんですよね。あと顧問が言うにはそれがクリア出来たら自信にも繋がるし体力もつくだそうです。怒ってもらえるのは期待されてたりするのかなって思ってるので感謝してます。もう少し気楽に走ります!ありがとうございます。
まず短距離なのか長距離なのかですよね、まあたぶん短距離のスプリントのことだと思うんですけど。これね、結構多いのが自分が出せる速度以上を出そうとして身体が力んでしまって遅くなっちゃうパターン。ちょっとフォーム見てないから脚が前に出てるかとかピッチが遅くないかとかわかんないですけど、今ここで言えるのはもっとそういう走ることを楽しんでリラックスしてってことですかね。 あとそもそもなんですけど…速かったらなんなんだって話。何で脚速くなりたいんですか?コーチに怒られたくないからですか? だったとしたらですよ、例えば映画館でおしゃべりするのがいけないのは怒られるからですか?授業中居眠りしてはいけないのは怒られるからですか?まあ怒られはするんですけど、違うじゃないですか。映画館でおしゃべりすると周りの迷惑になるでしょ?だからおしゃべりしちゃいけないんですよ。授業中居眠りしてると授業の内容わからなくなってテストが解けなくなるでしょ?だから居眠りしちゃいけないんですよ。 コーチってのは教え子を試合に勝たせたり成長させたりするために教えるんであって、そのためにできないことに対して怒るんですよ。まあ何で脚が遅いとコーチが怒るのかわかんないですけど、「間に合わなくて」ってのがどういうことかこれだけだとわからないんで。 まあでもとにかく目標の置き方を変えたほうがいいです。コーチに怒られないためじゃなくて、もっと脚を速くしないといけない理由ってのを勝つためなのか成績のためなのか成長のためなのかしっかりと考えてもらったらいいんじゃないかなと。そのうえで普通に走ったときの速さがそこまで必要じゃないって思ったなら僕はもっと別のことに時間と労力使ったほうがいいと思いますけどね。 まあ走るってのはある種の人間の基本動作なんで、そこは高めといたら何かしら活きるとは思いますけど。 こんな感じの答えで大丈夫ですかね?
足の速さは個人の遺伝的特性にも影響されますが、いくつかの方法で足の速さを改善することができます。走ることは確かに効果的ですが、それだけではありません。以下にいくつかのアドバイスをまとめましたので、試してみてください。 1. スプリントトレーニング:定期的にスプリントの練習を行いましょう。最初は短い距離から始め、少しずつ距離を延ばしていくと効果的です。 2. ストレングス訓練:足の筋力を高めるために、スクワットやレッグプレスといった筋力トレーニングを取り入れましょう。 3. プライオメトリクス:ジャンプトレーニングを行うことで、爆発力やスピードを向上させることができます。 4. フレキシビリティ:柔軟性を高めるためにストレッチやヨガを取り入れましょう。柔軟性が高くなると、軽快な動きが可能になります。 5. コーディネーション:足の速さには体のバランスやコーディネーションも関係しています。バランスボードやコーディネーションを必要とするスポーツを取り入れることで、足の速さを向上させることができます。 これらの方法を試してもなかなか結果が出ない場合は、専門家に助言を求めることもおすすめです。また、足の速さだけが価値の基準ではありません。自分自身の限界を受け入れることも大切です。その上で、自分が楽しめる活動や興味を追求することも忘れずにしてください。