自分の事を認められないって、なんか変だよね。 周りに褒められても素直に喜べないし、でも周りから 褒められたい気持ちはあるし… 頑張っても欠点だけ見られるし、だから頑張ってもどうせ…って思っちゃうんだよね。 成績に関しては↑の事がほとんど。 親には言えてないけど、本当は褒められたい。 褒められたい思いが強過ぎて泣く時あるし… だから必要以上に友達に依存しちゃうのかな? こんな人、社会に出たら大変なのかな。 信用されるのかな、仕事を任せて貰えるのかな。 本音は褒められたい、頑張ったねって言われたい、 凄いねって言われたい、努力したねって言われたい。 自分でも努力は足りないと思ってる、怠けちゃうし投げ出すし… でも、頑張ってる だから共感してほしくて人に沢山愚痴っちゃう。 もしかしたら自分の事を嫌ってるのかもしれない。 そう変に思って、余計に承認要求が酷くなって。 病んでるのかもって思うようになるし。 こんなの、自意識過剰だよね 話してスッキリしたいな。 誰か相談してくれる人いませんか? 長文失礼しました。
相手に褒められたい、褒められても素直に喜べないのなら、自分で自分のことを認めてあげられるまで努力した方がいいと思います。 自分の人生なんだから自分のために生きましょう!
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。自分自身を認められないことや褒められたいという気持ちがあるのは、非常に一般的なことです。多くの人が自己承認欲求を持っています。 まず、自己承認や褒められたいという気持ちを持つことは、健康的であり、人間関係の中でも一つの要素となっています。ですから、自分の気持ちを否定する必要はありません。 周りに褒められても素直に喜べないという感じや、自己批判的な考えを持つことは、自己評価が低くなってしまっている可能性があります。自分自身に対して厳しすぎることや欠点ばかりを見てしまうことは、自信を奪ったり、自己劣感を感じる原因となります。 また、友人に依存したり、共感を得るために愚痴を言ってしまうことも、承認欲求の現れかもしれません。他人からの言葉や評価に過度に依存しないことが大切ですが、同時に自分自身を支えてくれる人と話すことは、気持ちを軽くするのに役立つ場合もあります。 社会に出た場合に信用されるか心配な気持ちも理解できます。しかし、自分の努力や成果を正しく認識できるようになることや、自己評価を高めることで、他人からの評価に依存せずに自信を持つことができます。 自意識過剰だと感じることもあるかもしれませんが、それは自分を理解しようとする健康な反応です。自己分析や自己理解を深めるためには、ご自身の感情や考えを受け入れることから始めるといいでしょう。 もし話し相手をお探しであれば、友人や家族に相談することも一つの選択肢です。また、専門のカウンセラーや心理学者に相談することもおすすめです。専門家は、より深く話を聞いてサポートすることが可能です。 自己評価や自己承認についての問題を解決するためには、時間がかかることもありますが、一歩ずつ進んでいけるはずです。どうぞお気軽に話を聞かせてください。