付き合って半年の彼氏がうつ病です。 2ヶ月程前から体調が悪かったらしく、最近病院に行きうつ病がわかりました。うつの原因は分からないらしいです。 つい先日彼に自殺未遂をしたと言われました。 自分で首を吊って死のうとしたが重さで切れて出来なかったとの事です。 それを聞いて泣きながらしなないでほしいと説得しました。彼はその場ではもう絶対しない。と約束してくれました。 ですが彼が死んでしまうのではないかと不安です。 彼は最近イライラが収まらないらしく、些細なことでイライラして私にぶつけてきます。辛いです。 でも彼が死んでしまうことの方が辛いです。 現在私と彼は高校3年生で進路を決める大事な時期です。 私は彼のためにできることがあるのでしょうか。 うつ病の方が言われて嬉しい事や嫌な事、うつ病の治し方など色々教えて欲しいです。
鬱の方に言っては、ならない言葉は 頑張れ、応援してるとかで 話しを聞いてあげて彼の味方でいること、否定しない事です。 自殺未遂してるので、毎日連絡を取ってください
こんばんは。 彼氏さんがうつ病で、自殺未遂まで起こされたとのことで、 不安と心配の日々を過ごされていることと思います。 彼氏さんは現在、精神科もしくは心療内科で、うつ病の治療を継続して行っているのでしょうか? 投薬や通院、カウンセリングなど、きちんとされていればよいのですが、 もし治療されないままあなたにイライラをぶつけたりしているとしたら、とても心配です。 私もうつ病の経験がありますが、症状は人によって様々ですから、一概にこうということは申し上げられませんが、 私の場合は、きちんと通院し、カウンセリングをしてもらい、薬を飲み、ということが一番の「治し方」だったような気がします。 言われて嬉しかったことと言っていいのかわかりませんが、きちんと話を聞いてもらったり、症状や今の状態を否定されない(肯定してもらえる)ことが安心感につながりましたね。 他人と比べられたり、甘えてるみたいに捉えられたりすることは嫌でした。 「この人は何があっても自分の味方でいてくれる」「私は何があってもこの人の味方でいる」と彼氏さんとあなたがそう思い合ってくれたら、それが一番いい状態なのではないかと思います。
死にたくなってしまうほどの鬱はかなり辛いでしょうね。どうしようもない気持ちが苛立ちに変わったりもしますし、その時の気分に左右されやすいですから。昔精神科の先生に聞きましたが、鬱の時はとにかく今の自分が楽しいとか気分の上がるやりたい事を沢山したらいいそうです。もちろん何もしたくない時期かと思いますが、ふとした時したいと思ったことが出てきたらそれをしてみるのはいいかもしれません。なので、彼女さんはそのサポートをしてあげれたらいいのではと思います。 少し話は変わりますが、彼女さんが彼氏さんに当られるのが辛い時はそっとしておいて自分の心を守るのも大切です。誰かを支える時はまず自分が大丈夫でなくてはいけませんから彼女さんが何も辛くない時に彼氏さんを支えてあげてください。 お2人とも頑張ってください。 長文失礼しました。
彼氏がうつ病で苦しんでいること、そして自殺を考えてしまったことについてお話しいただき、ありがとうございます。まず最初にお伝えしたいのは、彼のような状況にある方には専門家の助けが必要であるということです。私は心理カウンセラーですが、最善のアドバイスとしては、彼に専門の医療従事者である心理療法士や精神科医を受診するようにすすめたいと思います。 彼が自殺を未遂し、その後、自分でしないと約束してくれたことは非常に重要な一歩です。しかし、彼の症状が改善せず、イライラが続くようであれば、彼にはさらなるサポートが必要かもしれません。心の健康の問題は、自分自身だけで解決することは難しい場合が多いです。 あなたが彼のためにできることは、まず彼が専門家に相談するように勧めることです。そして、彼が受診することなどについてサポートすることも大切です。また、彼に寄り添って聴いてあげることもできますが、彼の専門的な治療をサポートすることが最も重要です。 うつ病を持つ人が言われて嬉しいことや嫌なことについては、それぞれの人によって異なる場合があります。一般的には、理解と共感を示してくれる人、穏やかで優しいコミュニケーション、支えとなる人々に囲まれることなどが重要とされています。 うつ病の治療方法については、薬物療法や心理療法が使われます。具体的な治療方法は医師やカウンセラーによって異なる場合がありますが、彼が医療専門家と共に治療プランを作ることが重要です。 また、あなた自身も彼のサポートをするためには、自分のメンタルヘルスに配慮することも大切です。彼の状況にあまりにも心を痛めすぎると、あなた自身のメンタルヘルスにも影響を及ぼす可能性があります。自分自身のケアもお忘れなく。 最後に、私では専門的な助言や治療を提供することはできませんが、私はあなたのサポートになることを約束します。必要なときに話を聞いたり、あなたが感じたことや困っていることを言葉にして共有することができます。