長文すみません。 私は女に生まれました。 ですが心は男です。 男友達の方が多いし、習ってるソフトテニスより野球をやりと思ったりした。 初恋の相手は女の子だし、男の子には全く恋愛感情を抱かずにいた。 もちろんそれは昔からで年中のころから髪が短くプリキュアより仮面ライダーの方が好きだった。好きな色は青や黒で服装もそのようにしていた。 みんな見た目で決めつけるから女子トイレから出てくると変な目で見られたり、男友達といると付き合ってるとかいわれて本当に心が傷つきました。
あなたのお話を読んで、周囲の人々が見た目や行動に基づいてあなたを判断し、それがあなたに深い傷を負わせたことに心を痛めています。私はあなたの気持ちを真摯に受け止め、サポートさせていただきます。 性自認やジェンダーに関する感じ方やアイデンティティは、多様で個々人によって異なります。性別と心の性自認が一致しない場合、それはとても複雑な問題であり、他人には理解しづらいかもしれません。 しかし、大切なことはあなたが自分自身と向き合い、自分の感じ方やアイデンティティに忠実であることです。あなたがどんな性別やジェンダーであれ、それはあなたの個性の一部であり、受け入れられるべきものです。 ただし、周囲の人々が理解しやすくするために、コミュニケーションや情報の提供を行うことも有益かもしれません。他の人々にあなたの状況を説明し、あなたの思いや感じ方について開かれた対話を持つことで、相互理解が進むことがあります。 また、心の傷を癒すためには、自分自身を受け入れることや自己肯定感を高めることも重要です。自分の感じ方やアイデンティティを否定するのではなく、自分自身を大切にし、自信を持つことが必要です。 もし心理的なサポートが必要であれば、専門のカウンセラーやサポートグループに相談することも検討してみてください。あなたは大切な存在であり、自分自身を受け入れ、自分自身を幸せにする権利を持っています。
知的好奇心を、男性、女性で区別していて、固定化されてしまった概念に、囚われてしまっているのではないでしょうか。『男性ならこうだ』『女性ならこういった感じだ。』そうやって価値観を固定化して、相手の人物との居心地の良さから、理想を作り上げ、一番安心出来る感覚や、おちつく環境へ、浸ろうとしてる可能性も考えられます。男性、女性という、固定観念に縛られず、柔軟な発想で、世界や人間を見てみて下さい。