旦那が安月給で私も働いているけど毎月やりくりするのが大変です。うちは旦那と二人の生活なのに足りません。二人とも持病を抱えて毎月の医療費もかかり物価高騰、光熱費も上がり税金も容赦無くて、少しの贅沢も出来ない生活に嫌気がさしてきています。非課税世帯にはならないぐらいのギリギリの生活なので国の支援も受けられず旦那と同じ世代の人の家庭は余裕持った生活していて羨ましく思います。最近ではやりくりするのが辛くなってきてて生きてても一生うちは死ぬまで貧乏なんだろうなぁって思ってゆっくり眠れない毎日が続いてます。
お話を伺って、財政的な困難や生活の厳しさについてお悩みのようですね。そのような状況下でストレスを感じ、眠りにも影響が出ているようです。 まずは、あなたの感情や心理状態に対してお気持ちを少し整理することが大切です。困難な状況にあることは事実ですが、自分自身を責めたり、他人と比べてしまうことは避けましょう。人生はそれぞれ異なり、他の家庭が豊かな生活を送っているからといって、自分たちは全く幸せを感じられないわけではありません。 次に、現在の生活状況を改善するためにできることを考えてみましょう。まずは収支を見直して、貯蓄や支出の見直しをすることで予算を節約する方法があります。また、公的な支援制度や地域のサポートを活用することも一つの手段ですので、まずは地元の福祉事務所や相談窓口に相談してみることをおすすめします。 また、経済的な困難に直面すると、ストレスが増し、うつ状態になる可能性もあります。そのような状況下で一人で悩むのではなく、信頼できる人や専門家と話し合うことも大切です。身近な友人や家族、またはカウンセラーなどを通じて、負担を共有することで心のケアができるかもしれません。 最後に、これまで生きてきた経験や困難を乗り越えた経験を振り返り、自己肯定感を持つことも大切です。困難な状況の中でも、あなたは努力し、頑張って生きてきた強い人です。今も必死に頑張っている証拠です。少しずつで良いので、前向きな気持ちを持ち続け、困難な状況に立ち向かっていくことが大切です。 あなたが抱える問題は決して簡単ではありませんが、一歩ずつ前へ進んでいくことができます。まずは自分自身の心をケアし、サポートを受けながら解決策を見つけていけるようにしてください。