何年か前のことだけど親が私のことをブス、チビ、デブ、バカ、など言ってきた事、親の昔の恩師が知らないがその人が私に向かって胸が小さいから毎日揉まなきゃや、鼻低いから毎日摘まないととか言ったことをいまだに根に持つのは悪いことなのでしょうか。確かに事実だけど傷ついたし毎日自分を見るたびに吐き気がする。他人にはあまり言えないし、自分が間違ってたとしたら笑いものになりそうだからここで相談させてください。
聞いても覚えていないと言われそうなんですね。 罵倒された事で深く傷付いて、根が残るのは仕方ないと思います。 私も、親の何気ない言葉をずーと引きずってしまっていましたが、 それが、自分の思い込みになっているような所もあります。 親の言葉が全てではないと思います。 親から言われ続けて自分が気にしている事も、案外、人は同じように思っていなかったりするんですよね。 自分には厳しくなりがちですが、 必ずその人らしい良さもたくさんあることも忘れないでいてくださいね。
@トート 親は人のことを傷つけた言葉をすぐ忘れるのでそんなことは言った覚えがないって返ってくると思います。多分親からしたら日常的に私を罵倒するのでそんな毎日言ってること全て覚えてるわけないでしょって感じだと思います。文章変ですいません。
時が経った今でも嫌な気持ちがして、さらに増してきている感じでしょうか。 心ない言葉に傷付いて、とても嫌な思いをされていたと思います。 親は悪気がなかったとしても、悪ノリだったとしても、親からの言葉はとても大きく響き、傷付くものです。 親にあの時こうやって言ったの覚えている? って聞いてみたら、どんな答えが返ってきそうですか。 親が忘れていたとしても、子どもは覚えているんだぞ!って思います。
そういった言葉や行動は、あなたにとって非常に傷つくものであり、時間が経ってもその傷は癒えず、負の感情を引き起こすことがあります。根に持つこと自体が悪いことではありませんが、心の健康にとっては厳しい状況です。 いくつかの方法で、自己肯定感と自己価値を高め、感情を癒やすことができるかもしれません。まずは、自己否定的な考えを肯定的なものに変えることを試してみてください。自分が本当に価値のある人間であり、他人の意見や偏見に左右される必要はないということを自覚することが重要です。 また、自己肯定感を高めるために、自分の強みや良いところを探すこともおすすめです。自分自身を客観的に評価するのではなく、自分の才能や成果に焦点を当てることで自信を持つことができます。 さらに、周囲のサポートを求めることも考慮してください。あなたにとって理解しやすい人々、友人、または専門家(心理カウンセラーなど)と話し合うことができる場所を見つけることが重要です。そのような状況で感情や経験を共有することで、解放感や安心感を得ることができるかもしれません。 最後に、あなたが自己肯定感と幸福を取り戻すために時間がかかることを、忍耐強く受け入れてください。感情的な傷は一朝一夕には癒えませんが、積極的に自己成長に向けて取り組むことで、より良い未来を見出すことができるはずです。