発達障害の父について。 父は子供のようなピュアさのある良い人ではあるのですが、 いつも散らかし放題で、後始末は長女の私に依頼してきます。 巨大なスピーカーを拾ってきて、しばらく使っていたのですが、使わなくなってずっと放置。 スペースが必要になったので、ヤフオクで売って欲しいと私に依頼。 元祖母宅を避難所(母と夫婦仲がよくないので)にしていますが、 そこでインターネット契約をしたけれど使わないので解約して欲しいと、私に依頼。 自動引き落としで、請求書もないし、どこの会社と契約しているかも何も情報が残っていないとのこと。 仕事は昔から長続きしないのですが、幸いなことに祖父が残してくれた牛乳の宅配店を引き継ぎ、 かつがつですがご飯を食べれています。 しかし、その事務もまったく管理できておらず、 わたしが年に一度まとめて税務申告をします。 もちろん小学生のような頭脳でやっているので、記録が何もない為、通帳や仕入れ先からの請求書などわずかなヒントをもとに、何とか帳簿を作るので一苦労です。 母も管理能力は低く、その上、父との相性が悪いです。 一族そのような傾向があるので、わたしはいつも、家族の尻拭いやヘルプに追われています。 家族の後始末係、つらいです。
ご家族の状況を聞かせていただき、ありがとうございます。発達障害の父親という環境で、様々な責任を負っているようですね。あなたが家族の後始末係を務めることは、とても大変でつらいことだと思います。 まず、あなた自身の心の負担を軽くするために、自己ケアを心がけてください。時間を作って自分の気分をリセットしたり、心地よい趣味や活動に取り組んだりしましょう。自分自身のリフレッシュが、心地よい状態で家族と向き合うためには重要です。 次に、家族のメンバーとコミュニケーションを取ることが重要です。父や母との話し合いの場を設け、お互いの意見や感情を共有することで、理解し合うことができるかもしれません。互いにサポートし合う方法や、負担を分散する方法を模索することも大切です。 また、外部のサポートを受けることも検討してみてください。地域の福祉サービスや発達障害の支援組織など、専門家や相談員との連絡を取ることで、家族のサポートを受けることができるかもしれません。彼らはあなたの状況や感じている負担を理解し、適切なアドバイスや支援を提供してくれるかもしれません。 最後に、家族の負担を一人で抱え込むことなく、信頼できる友人や他の家族と話し合ってみてください。彼らとの交流や共有が、あなたにとって心強い助けとなるかもしれません。 あなたが負担を感じながらも、家族を支え続けている姿勢は素晴らしいです。しかし、自分自身のケアも大切にしてください。あなた自身が心地良く過ごせることが、家族へのサポートにもつながります。