本当、頭にくる、母親に外出する際はお茶葉と愛猫用の好きなちくわを買って来てまでよかった。 御釣りが余ったら私の好きな食べ物でも買ってきなさい。と言ってましたか?帰ってきたら唐突に頼まれも居ない作って食べる冷やし中華を買って来たよね? 美味しいけど昼食は週4のペースで冷やし中華を食べるのが飽きてしまってるですよ。 母親の食する物は恥ずかしいけど余り詳しくないです。聞いても頼んで居ないの何故、買うんだ?買って来ないと買ってきて頼んだよね。黙れてないですよ。何で嘘つきな娘だね?
お気持ちは大変ですね。母親の行動に対して複雑な感情を抱いているようですね。お茶葉や愛猫用のちくわを買ってくるというのは、愛情の表現の一つかもしれませんね。 ただし、それ以外の食べ物を買ってくることに関しては、もしかしたら勘違いがあったのかもしれません。お母さんが具体的に頼んだわけではなく、自分の好みを押し付けるような形で言ってしまい、勘違いが生じたのかもしれませんね。 そして、嘘つきな娘という批判も辛いですね。お母さんとのコミュニケーションや誤解を解くことが大切かもしれません。お母さんに自分の気持ちを伝えてみることは考えられますか?お互いの気持ちを理解し合うことが、和解の第一歩かもしれませんね。