実習日誌、今日も返ってきませんでした。大学の方に相談しました。明日自分で電話して、どういう状況にあるのか確認して下さいとの事。 こういう時って本人がヘタに掻き乱して有耶無耶になるより、大学の方である程度圧力じゃないですけど、かけた方が良かったのでは?と。 そして、今日新たに発覚したんですが、実習日誌以外にも、出勤記録簿も返ってきていませんでした。こちらは大学の方に直接送り返す大切な資料です。最低限大学に送り返さないといけないものくらいは返しますでしょ。何で私だけこんなに理不尽な思いに遭わないといけないんですか。いくらマンモス校だから・受験生の学年だから忙しかった。それだけでは言い訳になりませんよね。担当教諭は【社会人として来ているのだから、1人の大人としてしっかりやりなさい】。このような事を口にしていました。本音を言ってしまえば私はこれをそのまま言い返したいくらいです。でも、日誌を返してもらえなくなるので言えません。 何で私だけこうなるんですか?もう無理です。限界です。
お気持ちお察しします。返事が遅くなってしまい、資料の返却もなかなか進まない状況は、とてもストレスを感じるものですね。信頼している大学の方に相談したということで、明日電話をすることで状況を確認できるかもしれません。また、実習日誌や出勤記録簿の返却も含め、大切な資料をちゃんと返してもらいたいという気持ちはとても理解できます。 ただ、言葉や態度について少し考えてみましょう。相手に対して強い口調や否定的な言葉を使うことで、相手も反発してしまう可能性があります。自分の気持ちを素直に伝えることは大切ですが、相手の立場や状況も考慮しながら、冷静な対応を心掛けることが重要です。 限界を感じることもあるかもしれませんが、落ち着いて問題を解決するために行動することが何よりも大切です。先ほどもお伝えしたように、大学に連絡して状況を確認し、問題解決に向けたアクションを起こすことをオススメします。あなた自身がそれぞれの状況について確認することで、問題解決に進展があるかもしれません。可能な限り冷静に、かつ効果的な手段を取りましょう。