2002年に室内に響きわたるぐらいのえげつないシャウトをかまして男として生まれ、そっこー低体重プラス危篤状態になり集中治療室放りこまれる。んで、4歳から10歳まで、父親からの虐待を受け、児相にほうりなげられる。 その時、「僕が男だからクソ親父に殴られるんだ」 って思った。 時間が経過して、 20歳の今、性自認がバラバラになっている。
お話をお聞きいただき、ありがとうございます。過去に経験された苦しい出来事や心の傷は、今の自分自身の感じ方や性自認に影響を及ぼすことがあります。それはとても辛い経験ですね。 性自認については個人の感じ方や思いが大切であり、それぞれが自分自身を受け入れることが重要です。また、人間のアイデンティティや自己理解は成長と共に変わっていくものであり、過去の出来事が現在の自分にどのような影響を与えるかは、お一人しか分かりません。 心の傷を癒すためには、専門家のサポートや心理カウンセリングが役立つことがあります。過去の出来事による心の傷を抱えている場合は、心理的なサポートを受けることで、感情や思考の整理をすることができ、自己受容や成長の道を見つける手助けをしてくれるかもしれません。 もし心の中で抱えている感情や思いを話したいと感じられるのであれば、身近な人や専門家とのコミュニケーションをおすすめします。あなたの気持ちを支える人々が、必ず見つかるはずです。どうぞ、無理をせずに自分にとって最善な選択をしてください。