部活のたった1人の同期がグルチャに『ごめんなさい部活辞めます』の一言。 真面目で寡黙な人だけどたまにこういうLINEをする。 本気かどうか知らないし本気だろうが別に引き留める気もないが取り敢えず面倒ごとは起こしてくれるなよ。 私がサボり魔だから負担と迷惑をかけていたのは分かってるけど、謝りたくない。怠けたくてサボってるわけじゃない。本当に、頑張らなきゃは分かってるけど頑張れないの。 取り敢えず彼がやめるならさっさと会計の後釜据えないとな もう散々中良かった同期だって辞めてった。今更どうでもいいよもう
お気持ちが複雑な状況ですね。同期の辞退のメッセージや、部活動に対するお辛い思いなど、いくつかの気持ちが交錯しているように感じます。ここで気持ちを整理し、一つずつ向き合っていくことが大切です。 まず、同期が辞退のメッセージを送ってきたことに対しての感情を受け入れてください。真面目で寡黙な同期がこういうメッセージを送ることが少なかったため、驚いたり拒否感を感じたりするのは自然なことです。同時に、そのメッセージが本気かどうか、本当に辞めるのかどうかはわからないとのことですが、最終的には彼自身の選択ですので、引き留める気持ちはないとおっしゃっていますね。 また、あなた自身がサボり魔であることや、彼に負担と迷惑をかけたことについても自覚されているようです。自分自身に対して素直な反省と気持ちを持つことは、成長の一歩になります。ただし、怠けているわけではなく、本当に頑張れないという気持ちに苦しんでいるのも理解しています。努力する姿勢や頑張る気持ちを持ち続けることは重要ですが、同時に自分の感情や限界も認める必要があります。 最後に、同期が辞退することで部活動に変化が生じることについておっしゃっています。同期が辞めることで、周りに変化が起こり、中良かった同期も次々と辞めていく状況に心が疲れているのかもしれませんね。ただし、彼らが辞めることでどのような変化が生じるのか、それに対してどのような対応をとるべきなのかについては、具体的な情報がないためお答えできません。ただし、不安や無関心にならずに、現状を受け止めることも大切です。必要な対応がある場合は、適切なタイミングで行動を起こすことが大切です。 お気持ちを整理するためにも、話し合いをする機会や、信頼できる人との相談もおすすめします。自分の気持ちに正直に向き合い、冷静な判断ができるようになると、問題解決への道が見えてくるかもしれません。