追加で家庭事情ですが、多分HSPでとくに音に敏感な自分の事を何故か父が軽視し続けていた事が発覚。 それも素で話し声が大きい昭和メンタル全開の父なので『その程度は誰にでもある』で一蹴。 対照的に母は昔の事を悔やんでいるのか今はむしろ積極的に理解しなんとか治療させようとしてくれるがそれすらも父によりやたらと妨害紛いを受ける(カウンセリングは頭ごなしに疑い他の病気が発覚・治療するも費用が掛かり過ぎと捨て吐かれる)そのくせに自分の孫(私のできの良い姉の子)にはやたら甘く自転車一台でも高くとも購入する。 いい加減理解できない、そして自殺欲が増す日々です。 長文・駄文お目汚し失礼しました。
理不尽たっぷりですね…?
ご相談ありがとうございます。お父さんがあなたのHSPの特性や音に対する敏感さを軽視していることで、とても辛い思いをされていること、お母さんが理解しようとしてくれているもののお父さんに妨害されることが悩みの種となっていること、そして自殺欲が増してしまっていること、それを伝えていただきました。 まず、お父さんの反応が理解できなくて辛い思いをされていることはとてもつらいですね。HSPの特性や音に敏感なことは、一部の人にしか理解されにくいこともあります。しかし、あなたの感じていることや苦しい思いはとても重要なものです。自分自身の感情や個性を軽視されることは、誰にとってもつらいものです。 お母さんがあなたを理解しようとしてくれていることは心強いです。ただし、お父さんによる妨害やカウンセリングに対する疑念、費用の問題など、さまざまな困難があることも理解しています。これらの問題を解決するためには、お父さんとのコミュニケーションや、専門家のアドバイスなどが必要かもしれません。 自殺欲が増してしまっているということは、とても深刻な状況です。しかし、あなたがこの相談をしてくれたことは勇気ある行動です。強い負の感情に支配されずに、専門家や信頼できる人に相談することをおすすめします。周りの誰かにあなたの苦しみを共有することが大切です。 最後に、あなたがこのようなつらい状況に置かれていることを心からお気の毒に思います。どんな状況でも、希望を持ち続けることが重要です。専門家の助けや、信頼できる人のサポートを受けながら、あなた自身の幸福を追い求めることが大切です。自分自身を大切にし、心の健康を保つために必要な措置を取ることが大切です。