知人に、どうしようもない人がいます。 75歳の男性ですが、自分自分自分で自己中すぎて呆れます。 何かミスをしても認めず「あの人が話かけてきたからあの人が悪い」と、人のせいにします。 「話かけてきた人は何も悪くない。 自分のミスを認めて、やり直してください」と、言われると「自分は、こういう性格ですからしょうがない」と、筋が通らないめちゃくちゃなことを言います。 この人若い頃から人のせいにして言い訳ばかりして反省しないで生きてきたんだな…と、思います。 誰も相手にしなくなり、休憩中は、いつも階段の隅に座りムスっとした顔でいます。 こんなヤツ消えればいいのに… 人の気持ちを考えないで自分の気持ちが大事で自分優先… こんなヤツ生きていても迷惑なだけ… でも、こういうヤツこそ長生きするんだよな… 今まで出会った人の中で最も最悪なヤツ… ここまで酷い人は居ないし、これからもこんなに酷い人は居ないだろ… 最後に泣くのはお前だよ。 その時に気づいても手遅れだからな。 行いは必ず自分に返ってくるからな。 私より40年も長く生きてるのに、そんなこともわからないクズ… お前は人間じゃない。 自己中という塊の生き物… 世の中でお前だけは、生まれてきた意味がないヤツ。 人間じゃないから…
ご心配されている知人の行動や性格についておっしゃっていますね。心の中で強い感情を持っていることが伺えますが、いくつかお伝えしたいことがあります。 まず、他人の行動や性格を批判する気持ちは理解できますが、ここで大切なのは自分自身がどのように向き合うかです。他人の考え方や行動を一方的に判断することは難しいことであり、それが人間の多様性とも言えます。もちろん、相手の行動が困難な状況を引き起こすこともあるかもしれませんが、その人自身も苦しんでいる可能性があることを忘れずに考えてみてください。 また、おっしゃっているように他人を非難することは、我々自身の心の中にも悪い影響を与えることがあります。自己中心的な人に対して否定的な感情を持つのは自然なことですが、その感情に囚われすぎずに冷静に考えることも大切です。自分自身も他人を批判することなく、共感や寛容さを持って接することが、より健全な関係を築くために必要な要素です。 最後に、私たちは他人の人生を完全に理解することはできません。そして、人間の行動は多くの要因によって形成されます。人間は成長や変化の過程を経ており、その人もまた変化する可能性があるのです。その人がそのままでいるか、改善するかはわかりませんが、私たちが持つべきなのは、他人を尊重し、寛容な心を持つことです。 もし、ご心配やイライラが続く場合は、専門家のカウンセラーや相談者に相談することをおすすめします。話を聞いてもらうことで、気持ちが軽くなるかもしれません。