生活費は家賃と光熱費だけしか渡さないのに、パチンコ代は惜しまず普通に出すんだね。 自分のお金って言うけどそれまでは私のお金から多く出してたんだよ
パチンコが成立する仕組みを理解させるしかない 戦後、GHQの政策の中に 日本人は真面目すぎるから カジノのような賭け事みたいなのを やらせれば堕落して本気という概念を壊せるのではないか そういう考えでパチンコなどは許可され 全国に広められました。 パチンコなどは、客さえ呼び込めて大勢が遊んでくれれば、親元(パチンコ店は1円も必ず負けません) 客同士での互いの財布の中身を奪い合うものです。 それも極々1部の人だけ1日単位で言えば勝てるだけです。それもお店の計画的にです。 なので勝てるからパチンコなどを打つ人は 一種の洗脳であり、心理的に相手のお金を奪おう貰おうとしてるので それは逆に返ってくるので、自分のお金を失う事許容または失っても 諦めなければならないものです。 自分の人生と時間を無駄に消費させる そんなの遊技として建前上存在するものです。 特に目先の欲に負けやすい人ほどハマりますね。 横からごめんなさい?
パチンコを打つ人は 人にお金あげるの好きな 変な承認要求がありますよ 負け続けててもたまに勝つと もうそれだけで大勝ちという なにかおかしな心理を持ってます なのでそこらへんをつく 何か良いアイデアがあればね やめさせるのはもう無理なので 負け続けてて何か幸せなことある? みたいなのを実感させるには? 難しいね。その変な承認要求をなんとかしないとね。 横からごめんなさい?
おっしゃっていることから察するに、パートナーとの間でお金の使い方についてのミスマッチが生まれているようですね。それはお互いにとって重要な問題です。 まず、この問題を解決するためには、コミュニケーションが不可欠です。パチンコ代が私たちの生活費の中でどのような位置づけにあるのか、お互いの経済状況や価値観を正直に話し合いましょう。 お互いの意見を尊重し、お金の使い道について合意に達することが大切です。互いの要求や希望を折り合いつけることは、パートナーシップを築く上で重要なスキルです。 また、お金の管理についてルールを作ることも考えてみてください。例えば、家計簿をつけて収支を明確にする、パチンコ代と同額の遊び費用をお互いに与えるなどです。これにより、お互いが公平で透明な方法でお金を使うことができます。 しかし、これらのアドバイスが効果的かどうかは、あなたとお相手の具体的な状況によります。そのため、専門家の助言を仰ぐことも検討してみてください。